えっとね
久しぶり。
何となく、何となくだけど
小説?・・めっちゃ短い小説的なものを書いてみようと思う。
これ、リア友にあげたやつww
ちょっと文章変えよう。
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「あなたが好きです。」
心にあふれた言葉。
心にあふれた感情。
だけど、口には出せない。
あふれそうで、もう抑えきれないほどの感情を。
いつまでも、いつまでも心にためたままで。
「苦しい。吐き出したい。」
でも無理なんです。
言いたくても言い出せないんです。
なんででしょうか。
きっとそれは「怖いから」です。
嫌われたくないんです。
わかりますか?怖いんですよ。
けど、それはいいだせないままでいいのでしょうか。
私の中にはもやもやが残ったままで。
もし、その「好き」という言葉を言ったとして。
その恋が実ってたらどうしますか?
損しますよね。
でも、怖いんですよ。
「嫌われたくないんですよ?」
でも、あなたの周りには慰めてくれる仲間がいるでしょう。
たとえふられたとしても。
慰めてくれる、支えてくれる仲間がいるでしょう?
「でも、無理なんです。本当に怖いんです。」
誰が恋しようと勝手です。
どんな恋をしようと勝手です。
言い出せない気持ちもわかる。
だって怖いもんね。嫌われたくないもんね。
たとえ言い出せなくてもいい。
誰もいないところで、叫んでみよう?
「あなたが好きだ。」
すっきりするよ。
その恋が実らないこともある。
「私には無理だ。」
でも。
あきらめないで。その恋。
もしかしたら、その心の芽が花になるかもしれない。
もしかしたら、その芽は枯れてしまうかもしれない。
ほんの少しの「幸運」を信じて。
知ってた?
女の子って恋をしてる時が一番可愛いんだよ。
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うああああああああああああ
恥ずかしい。
それなりのことはいってるけど
なんか・・うああああああ