今回は東京エディション虎ノ門です![]()
東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から、ほぼ直結![]()
駅からホテルのメインエントランスまで徒歩5分程度です。
ロビーは31階となります。
ロビーとバーが一体となった空間になっています。
こちらは建築家 隈研吾氏が設計されたそうです。天井が印象的です。
Lobby Bar(ロビーバー)」は、昼間はアフタヌーンティー![]()
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夜はお酒楽しむことができます![]()
また、フロアの奥には「The Blue Room(ザ・ブルー・ルーム)」があります。
こちらはレストランとなっており、朝食、昼食、夕食の各時間帯で
セットメニューとアラカルトをいただくことができます![]()
東京エディション虎ノ門ではサスティナブルをコンセプトに掲げているそうで
ルームキーの素材が木材になっているなど、色々なアイテムがプラスチックフリーになっています。
じゃーん![]()
誕生日だったのでこんなサプライズが!
アメニティセットのプレゼントです![]()
ウェルカムスイーツ![]()
ミネラルウォーターのボトルが紙パックになっています。
これもサスティナブルですね![]()
ティーパックは「SAYURI(サユリ)」のもので、煎茶とほうじ茶でした![]()
紅茶は、「HARNEY & SONS(ハーニー&サンズ)」のものでした![]()
ドリンクとお菓子類は有料です。
扉も和テイスト![]()
アメニティーはアメリカのフレグランスブランドである「Le Labo(ルラボ)」
洗面台には石鹸と乳液が用意されています。
「ブラックティー」をベースにしたエディションオリジナルだそうで、
上品な甘さと異国情緒ある香りを楽しむことができます![]()
シンク下にはタオルやその他アメニティーが用意されています。
こちらのアメニティーも、「竹」や「木」のものが採用されていました。
ドライヤーは「Holistic Cure(ホリスティック・キュア)」
髪にやさしいドライヤーとのことです。
写真がなくてごめんなさい![]()
奥がトイレ、手前がお風呂になります。
シャンプー、コンディショナー、ボディウォッシュ、バスソルトが用意されています。
こちらも「Le Labo(ルラボ)」
バスローブはイタリアブランド「La Bottega(ラ・ボッテガ)」
肌触りが良かったです!しかもフード付き![]()
パジャマは浴衣タイプ
窓からの眺めも抜群です![]()
フィットネスジム![]()
マシンは充実しています。隣のプールも素敵でした![]()
お誕生日ということで、スパでフェイシャルエステをしてもらいました![]()
タオルで作ったケーキがお出迎え![]()
至福の時間でした![]()
朝食です![]()
「The Blue Room(ザ・ブルー・ルーム)」でいただくことができます。
パンはホテル内のベーカリーで焼かれたものだそうです。
こちらは和食
2020年9月16日にオープンしたばかりのホテルということで、
新しさと上質を感じさせるホテルです![]()
デザインは「隈研吾」氏ということで、シンプルであり「和」の温かさを感ることができます。
お読みいただきありがとうございました![]()
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