政府の新型コロナウィルス対策分科会の尾身
会長が「3回目のワクチン接種」を政府に提
案しました。
尾身会長は以前、「国民な7割がワクチン打
っても、感染が下火になることは絶対にな
い」と発言をしています。
ワクチン接種率が高くなるに連れ、街は救急
車のサイレンを頻繁に聞くようになり「コロ
ナパンデミックが起きた」と言われていた頃
より、かなり騒がしくなりました。
救急車で運ばれるような事がなくても、倦怠
感、食欲不信、眼底出血をしている人が明ら
かに増えてきているのが見てとれます。
コロナワクチンは「治験中」のものであり、
安全性はまったく保証されていません。
無料でワクチン接種を受けても、副反応があ
った場合は自己負担です。
ファイザー社、モデルナ社のワクチンは
「mRNAワクチン」と言われており、コロナ
治療薬であったアビガンも「 RNAポリメラ
ーゼ阻害薬」。どちらも RNAに働きかける
遺伝子レベルの優れた薬のように謳っていま
すが、ワクチン接種をした人の血中の実情は
、赤血球が破壊されていることがわかりまし
た。
赤血球は酸素を全身に運ぶ働きがあります。
ワクチン接種をすることにより、全身が酸欠
になり、倦怠感、食欲不信などの様々な症状
が引き起こされます。
その上、血管の中で赤血球が凝固するため、
血栓となり血液の流れを塞ぐことが明らか
です。実際に接種者の血液を取り出すと、ゼ
リー状になっていることが見てとれます。
モデルナ製コロナワクチンの異物混入事件が
起こりました。
異物混入は製造ラインの中で起きたように発
表されていますが、実際はワクチンに含有さ
れている毒物「酸化グラフェン」が凝集した
ものと考えられ、その事実を隠蔽する為に偶
発的に起きたように装っていると考えられま
す。
含有されている重金属は、毒物「酸化グラフ
ェン」だけではなく、病を引き起こす為の重
金属も複数含有されていることがわかりまし
た。
「カドミウム」→「イタイイタイ病」
「アルミニウム」→「痴呆症」
ワクチン接種前の無症状コロナ感染者から、
症状のあるコロナ感染者を作りだすには、ワ
クチン接種による副反応を感染者とみなされ
報道されています。
接種率が高いほど、感染拡大されています。
モデルナ社製ワクチンは異物混入を機に一時
的に回収されましたが、河野太郎は供給量を
増やすと発表しました。
政府は、ワクチン接種は「命を守る行動」と
促していますが、ワクチン接種こそ「命を脅
かす行動」です。
「コロナパンデミック」は世界中で起きてい
るから「本当」ではなく、世界は同じような
考えを持つ者たちに支配されていて、どの国
も国民たちが、常に命の危機に晒されてい
る、ことが実状です。
コロナウィルス感染症検査であるPCR検査が
デタラメであり、そのことを日本医師会、政
治家は知っています。
コロナ感染した入院患者の退院条件にPCR検
査は使われていないからです。
支配者層は知っていながら、悪意を持って嘘
をついているのです。
始まりから全て捏造につぐ捏造。
どこまでも、各国民を殺戮しようとする目的
を隠蔽しながら、実行されています。
「ウィルス」は存在しません。
人を至らしめるものは、「毒物」です。
彼らは人々の命を脅かす犯罪者集団です。
彼らの滅び、医療利権そのものも完全に崩壊
するように祈りましょう。






