https://ameblo.jp/setoiku19/entry-12612731524.html
「認知症」治療薬は「脳の破壊」をより進め
る「薬」であることを書きました。
そして、「認知症」も意図的に作り出された「病」である可能性が出てきました。
認知症の原因物質は「歯周病」と発表されま
した。
https://news.livedoor.com/article/detail/19006695/
日本でよく使われている「降圧剤」は血管を
「歯周病」は口の中の症状です。
「認知症」は「脳」の症状です。
明らかに利権に塗れた誤誘導情報と思われま
す。
「コロナ騒動」で各医療業界は倒産寸前のよ
うです。
病院に行かないことにより、病人が減った可
能性もあります。
事務局から医者に対して「自分たちの報酬の
為に患者を増やしましょう」依頼が出されて
いるようです。
医者は自分たちの報酬を増やす為に働いて
いる人です。
医療市場にて、1位 「抗腫瘍剤」(がん)、
2位「糖尿病治療薬」、3位 「抗血栓症薬」
です。
り、「癌」になる、作られた病気であること
がrapt blog にて解明されました。
薬を使うことにより病気になる可能性がわか
ってきました。
「糖尿病」の患者の半数以上は高血圧であ
り、降圧剤を服用しているようです。
降圧剤の利尿作用と老化により、歳を重ねる
と体内の水分量が減少し、脱水状態になりま
す。それにより、口の渇き、多飲、多尿、体
重減少、疲れやすいという症状がでます。
糖尿病患者の自覚症状と重なるものが多く、
「糖尿病」とは「降圧剤」を服用するこ
とにより作り出せる「脱水症状」の可能性が
高いのです。
このように作り出した「糖尿病」という偽病
にて処方される「糖尿病治療薬」、「インス
リン」により、より体調は悪化していく可能
性が高いのです。
https://webbook2023.com/2020-10-5/
3位の「抗血栓症薬」、心筋梗塞、脳梗塞を
「高血糖」「高血圧」は身体の状態を示すも
のであり、「薬」の処方は必要ないと思わ
われ、「食事制限」も何も意味がないどころ
か、病気になりやすい食事と考えられます。
防ぐ為にドロドロの血液をサラサラにし、詰
まって起こる病気に処方されます。
このような病気のもとは、「高血圧」による
動脈硬化により起こる病気とされ、血圧管理
を同時になされます。
血栓ができたところで、圧力で勢いよく押し
流せば血栓は押し流され、「高血圧」の状態
にしておくことにより、解消されます。
「高血圧」により心筋梗塞、脳梗塞は起こら
なくなるので、血液をサラサラにすることに
より、血が止まりにくく、大量出血になり、
日々の生活の中で出血するようなことが起こ
ると大変危険な状態になります。
このような病気の基を辿れば、「高血圧」が
危険なものだという洗脳です。
この利権を作り出したのが、「日野原重明」。
「財団法人ライフ.プランニング.センター」
を設立し、家庭での血圧測定の普及活動をし
てきました。
「人間ドック」などの健康診断にで発見され
治療が始まります。
大病の始まりは未症状なのです。
健康診断にて、血圧測定、血液検査、検尿、
心電図、レントゲンがなされます。
「人間ドック」を始めたのも「日野原重明」
です。
血液、尿は体の中を掃除したゴミ(菌の死骸)
が沢山あります。
ゴミの検査をしたところで、現在の体の状態
と何の関係性はありません。
現在の医療は「高血圧」の基準値をどんどん
下げ「降圧剤」を処方する人を増やし病人を
増やしています。
基準値を下げることで年間売上高は2000億円
から1兆円以上の巨大産業になりました。
日本でよく使われている「降圧剤」は血管を
拡張して血圧を下げるものが、多く処方され
ていて、血管を柔らかくする為に「一酸化窒
素」が成分の薬が処方されています。「一酸
化窒素」をwikiで調べてみると、酸素に触れ
ると直ちに酸化されて二酸化窒素になります。
これは、硝酸の製造原料であり、光化学スモ
ッグや酸性雨の成因に関連する、と書かれて
いました。
「硝酸」は様々な金属と反応し塩を形成しま
す。(Wikipedia参照)
血液の中には酸素、カルシウムが含まれてい
ます。
カルシウムは金属元素のひとつとWikipedia
に書いてあります。
「一酸化窒素」を服用し「塩」を作り出し、
血管を柔らかく、しなやかな状態にするの
であれば、最初から「塩」を食べ血管を柔ら
かくすれば、それぞれの人に必要な正常な
血圧になります。わざわざ、公害の基となる
ような成分を体内に入れる危険を犯す必要は
ないのです。
「減塩」は厚生労働省が勧めています。
「塩分摂取」が私たちの健康な身体を保つの
にとても必要であるにも関わらず、国が止め、
医師たちは異論するのではなく、賛同し工作
しているのが、医療業界の現実です。
医師たちは沢山の報酬を貰う為に働く薬の売
人です。
人は「症状」が出て、病院へ行き診察を受け
ます。
「症状」のない人、「未病」を完全なる「病
気」に作り変えていく組織、「人間ドック」
の制度を作り出したのが、「日野原重明」で
す。
この「日野原」が血圧に着目し、血圧を家庭
で測らせることを始めました。
「減塩」生活をやめることで健康な体を取り
戻せ、脳の回転を取り戻す秘訣です。







