瀬戸の異端児料理人 山崎浩一
山口の小さな島、周防大島で育つ。
フランスで修業し、東京の有名レストラン、
菓子店で経験を重ね、料理の基本と
独自の感性で、斬新な料理を
次々作りだし、各マスコミからも
引っ張りだこのこの料理人が
たいやきブームにもの申す。
たい焼きの生地をもっと美味しく
そして洋風に仕上げられないだろうか?
そう思い作りだしたのが、
この和っふるたい焼き。
フルーツ自慢の瀬戸内を
全国にアピールし、
村おこし、町おこしを
第一に考える山崎氏が
新しいたい焼きをプロデュース。
角隠しに見立てた生クリーム![]()
色とりどりの季節のフルーツ![]()
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それを、かんざしや笄のように
盛り込みました。
生地はソフトなワッフル生地」![]()
ひとつひとつ丁寧に焼きあげました。
上等のふわふわ感をお楽しみくださいヾ(@^▽^@)ノ





