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絵柄まねて落書き その3

3回目です
一応、絵柄をまねて練習は残り2回を予定しています




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いつものごとく水色髪青眼です
裸なのもいつも通りです スイマセン

どなたの絵柄を真似したかわかるでしょうか?w

自分のイラストはこの方のイラストの絵柄に大きく影響を受けています
特に顔とか…




ということで、今回は cuteg(カム)さん の絵柄を参考にしました



まだまだ絵を描く上での課題がいっぱいです…

絵柄まねて落書き その2

昨日に続いて、絵柄を似せて練習中です




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正直これはかなり似てない気がします(´・ω・`)


全部描きなおそうかと4,5回思いましたw



どちらのイラストレーターさんの絵にまねて描いたかわかる方はすごいです!w






ということで、本日は カントクさん の絵柄(のようなもの)でした




まだ2回ですが、自分のイラストに何が足りないのか、何がダメなのかがほんの少しずつですが、わかったような気がします(あくまでも気がするだけ…)
というわけで、自分のイラストをよくするためにもうしばらくいろいろな方の絵柄を勉強してみたいと思います

絵柄まねて落書き その1

練習&勉強でいろんなイラストレーターさんの絵柄を真似て落書きして行こうと思います
顔くらいしか描きませんが!

というわけで…




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どなたを真似たかわかりますか?w




今回は るろおさん の絵柄を真似てみました

んー 似てませんね…
似せて描くものは全部水色髪青目で行きたいと思います

めげずに次もがんばります…

それと、R-18イラストをpixivに載せました
興味がある方はご覧くださいw
一応ランクインしました!
最近はまだ少しずつですがデイリーランキングに入れるようになってきました
がんばって1位目指します!ムリデスガ(´ρ`)

SAO

そういえば…
僕は友達が少ない アニメ化決定!
ですね!
売り上げとか人気を考えれば当然ですがw


ソードアート・オンライン〈7〉マザーズ・ロザリオ (電撃文庫)
ソードアート・オンライン〈7〉マザーズ・ロザリオ (電撃文庫)
やっとで7巻まで読み終わりました
さすがに、人気なのがよくわかる面白さでした!

こちらはゲームを題材にした物語となっております

登場人物がみんな魅力的でした
主人公のキリトがかっこよすぎますw
女の子みんなが主人公を好きになっていくのが納得でしたw

そして、話が面白い!
わくわくがとまりませんね!
これはアニメ化とかしたら、ネトゲ廃人が量産されそう…

SAOやALOのモデルはMMORPG(大人数参加型RPG)です
ウルティマオンラインとラグナロクオンラインに影響を受けているみたいです
自分はMMOは肌に合わないのであまりやりませんw
RPG自体あまりやりませんが…
強さややりこみを目指すなら、普通の人にはあまり向いてないゲームかもしれませんが、
ゲーム自体や雰囲気、他人とのコミュニケーションを楽しむにはもってこいだと思います
基本無料のものも多いので、興味がある方はやってみてはどうでしょうか?w

ファントム・バレットに出てくるGGOはFPS(一人称視点シューティングゲーム)がモデルになっているみたいですね
FPSはあとがきにも書いてありましたが、プレイヤースキルの差がかなり出ます
上手過ぎる人には、この人は本当に人間か!?と思うほどに全く歯がたたないですw
海外では主流なんですが、日本ではまだまだマイナーです
それでも最近はやってる人がかなり増えてる気がします
FPSは自分のメインゲームなので、FPSやってるよ!とかFPS始めたい!と思う人は声をかけてくださいw
PCで自分が出来るもの、ならオトモしますよ!w

途中からゲームの話になってますが気にしないでください…
アクセルワールドも読もうかなーと考えているところです
どうしようかな…w

雨の日のアイリス (電撃文庫)

雨の日のアイリス (電撃文庫)
雨の日のアイリス (電撃文庫)
まず始めに…
これはぜひ読んで欲しいです!

ロボットの残骸がある。
左腕と下半身は千切れて無くなっている。
残った右腕もあらぬ方向に曲がっている。
このロボットの名前はアイリス。
この記録はアイリスの精神回路を再構築したものである。
主人に愛されたこの家政ロボットはなぜこのような姿のなってしまったのか。
この物語は、彼女が見て、聴いて、そして願ったこと、全ての記録である。

序盤はアイリスと、彼女の主人であるアンヴレラ博士との楽しい生活です。
アイリスは一人称が「僕」で明るい性格の家政ロボットです
全体を通して、アイリスの一人称視点のお話です
アンブレラ博士はロボット研究の第一人者で、アイリスをかわいがっています
日数によるカウントダウンが入っているので、楽しい生活パートなんですが嫌な予感しかしないです…

中盤と終盤は重いです
労働生活の中でアイリスが出会った2人のロボット――リリスとボルコフ
三人で真夜中に秘密の読書会を開きます
そして、読書を通して自分達の生き方について考え始めます
日々薄れ行く視界の中で、生きるってどういうことだろう、と

他のロボットたちがスクラップにされていくのを見て、彼女達は生きるために――

この作品に出てくるロボットはみんな思考や感情を持っていて、人間以上に人間らしいです
切なくて、暖かい物語です
普通に泣いてしまいました…

解体のシーンなんかはリアルです
残酷なものがダメな人は、少し苦手かもしれません…
読んでると辛さが伝わってきます

それでも、ぜひ読んで欲しいです!
一冊で完結なので自分はオススメします