昨日は雨が降って、雨の中諏訪井は出張した。ややこしいことだが一遍集合場所の北千住に行ってから皆で、東京駅に行って新幹線に乗る。
こちらは雨の日に出かけたくないが娘に会いに出かけた。たとえ短い間でも一言か二言の会話であっても重要な親子の会話である。子供はいつになっても親の子だとつくづく思う。
家の彼女の元部屋を整理するといろいろな服や書類が出てきたので、捨ててよいかどうかも一言で十分である。
雨の時は足の痛みがするようになった。家に戻って疲れて、寝てしまった。それは久しぶりにぐっすりと朝方の寒い時分に目が覚めた。
普段は寝ている途中にトイレで目覚めたことが必ずある。
朝方また布団に入りなおして夢を見た。美江ちゃんが出てきた夢であった。
2人は空を眺めて雲を見たら、空はテレビの画面のように、木々が見えた。その木も一本づつ消えていくのである。
美江ちゃんは自分の仕事のことを話した。私はなんだかアドバイスっぽいことを言っている。
あまり恰好よくないように、夢で気づいた。