ながい話です。
日本は萌えの文化なのですが、その象徴は幼稚さと甘えにあると思います。
幼稚なフレーズに頼って、具体的な解決作もない甘え。
四国では、mgに、人権がないとか発言権がないとか、キチガイの嘘つきだから相手にするなとか悪事をあばきにきたというフレーズで罵られ、それをきいたパートや社員も、お前のいう事は聞くなと言われていると同調され、仕事にならない日々が続いていました。
その結果、いろんなものを損失しています。
今日、mgとあって、憎むんやったら俺を憎めとか幼稚な事をいわれて、相変わらずだと思いました。
経費、クレジットカード、車などの損害が60万をこえて、月2万ずつ返済で30ヶ月。
その原因をつくった人間が、なんの解決作もなく意味のわからない事をいうだけ。
実際は、返済の間中。
何も出来なかった。
してもらえなかった敗北感が残るから苦しいし、ノイローゼに陥りそうになる。
本質は気持ちが救われない痛みを取り除くことにあるから、証拠も、いままで他人に預けて放置している。
重要じゃないから。
最低でも喧嘩両成敗な筈のに、一方的に言ってもない事をいったんよと擦りつけられ、泥棒のために借金を背負わせられ、それがあるから辞めることもできず。
恨むよりも現状をどうにかしたかった。
いまも苦悩しているけども、
いろんな専門家と話して勉強して、もっとやるべき事はあったと思うど、
原点は、ただしい人間が、ただしい行いをして、ただしく評価される場所づくりだとわかった。
それが出来ないと偏見に追いやられて、反発すると差別されるから。
約3年、ぬすまれた金のために借金を払うのはつらいから、去年は、いろんな事に手を出し、いろんな専門家に助言をいただいてきましたが、今年から、じぶんも専門家になろうと経営とビジネスを学ぶため、大学に入ります。