意外と否定派が多いんだなぁと。
しかし、その否定はの意見が思ったより、
古るめかしいというか、産業革命を否定する
意見と大差ない、単に進歩についていけない、
そんな意見ばかり並んでいてつまらない。

僕は紙媒体がとても好きで、
別に電子書籍がほしいとはかけらも思ってないけど、
近い将来ほとんどの紙媒体が駆逐され、
電子化されるであろうことに確信を持っている。
サービスが他社にあきらかに
負けている場合、どうしようもないんだ。

無理なもんは無理なんだよ。
とある私の好きなライターさんが盗作疑惑の渦中にいる。
彼を「盗作だ!」と喚き立てている人達は、
そのライターさんの人格否定等々、いろいろ書いているが、
いまいち盗作がどうか判然としない。

私はそのライターさんが好きなので、
心情的にそちらに寄っているが、
証拠を突きつけられてまで、庇い立てするつもりは毛頭ない。

盗作というからには、証拠を提示すればよいのだ。
※面倒なので過去のPodcastと文面を比べたりしたくないのよw

Podcastが配信されたのがいついつで、
どんな内容だったか文面に起こし、
盗作という文章とどこがどう類似しているのか、
それを提示してくれれば一目瞭然になるわけじゃないですか?
彼らはまんまパクッてるとまで言っているわけだし。

それすら提示しないで、パクリパクリ言われてもなぁ。
人の判断材料は、
発言の正誤、真偽や論理性ではなく、
もっと感情的な部分、発言の仕方や物言い
そのへんで判断していいると、
そう思った今日このごろ。