火曜日に線維筋痛症の治療に武蔵小杉まで行けました。だいたい行けるときは早くなります。それは家でゆっくりしてると、気づくとうとうとしたりして予約時間が過ぎてしまって開いている時間に行けなくなることがあるからです。あと、動けなくなってしまったりなんてことも。
今回早めに着きましたが、前回診察を受けたときぐらいから、初めに血液検査とノイロトロピン静注、そして尿検査をして、クリニックでわかるものは診察時に検査結果を説明するスタイルに変わりました。多くの項目は次の診察までわからないのですけれど。
検査がしばらくして診察室に。先生は前回診察受けられなかったことを忘れてるかのような説明でした。数値はかなり良くなっているので、心配しなくていいよってことでしたが、呼吸器内科では慢性腎臓病と宣告されてことは言えませんでした。だからいくつかの数値、良くなっていても3回連続で正常値を下回ると慢性腎臓病ということになるそうで。
次回話せたらいいかな。
薬は突然の気絶がなくなってきたので、ビムバットは中止になりました。タリージェは最低限度の量を朝晩になってます。飲むほうのノイロトロピンは、量を増やすこともできるということでしたが、そのままになりました。
ノイロトロピンの静注に関しては、クリニックがやってる時間ならいつでも来て常駐できるということで、次の診察が9月になったので、8月に静注だけしに行くかもしれません。
そういえば、マイヤーズカクテルは治療ガイドでは二重盲検法でプラセボと大差なく効果はないと否定されてるようですが、利用されたり人以外といそうでどうなんだろうと思ってます。次に作られるガイドラインでは効果なしという記述がなくなるかもしれないという政治的な動きがあるかもとありました。
まあ、自由診療なのでやる余裕ないですが。少し気になることだったので書いてみました。