昨日金曜日、メンタルクリニックの通院日でしたが、行けませんでした。
浴室の工事とそれに伴って数十年ぶりの銭湯、そして謎の筋肉痛、それにともなって激鬱。行けず。
なんとか相方がメンタルクリニックに行ったので、伝言ともに薬をお願いしておきました。
医師からバファリン配合錠が来年3月で販売停止になるとか。相方にはランソブラゾールOD錠の処方をお願いしていたのです。脳卒中にバファリンとかアスピリンが処方されるのですが、たぶん最近は新薬が多くなってるようですが、胃潰瘍、十二指腸潰瘍の予防、再発防止などに適応があるそうで、単体での処方は本当は厳しいと呼吸器内科の先生に言われていたのです。
どうせ自立支援で薬が処方されるのなら、胃腸薬もメンタルクリニックで処方してもらったほうがいいとのことです。バファリン配合錠はもともと脳外科で処方されてましたが、いつの間にか、鬱病やら双極症が脳梗塞が最初の引き金に塗ったという診断から自立支援の適応があるのでメンタルクリニックで処方されていたものです。そのころ胃腸薬はムコスタ錠でしたが。
ムコスタ錠よりランソブラゾールのほうが効果があるという学会誌での報告があると呼吸器内科の先生が言って変更になったのです。バファリンとかの処方が呼吸器内科に移ったのは、生活保護になり、どちらで処方してもらっても医療費は無料になるので家の近くのほうがいいだろうということで移管したのでした。でもそこから脱却したので、薬代を圧縮するため、またメンタルクリニックでの処方に変更してもらったのです。
胃腸薬はメンタルクリニックで処方してもらえることになったのですが、問題は3月に販売停止になるバファリン配合錠です。とにかく呼吸器内科の先生と相談して新しい薬を決めておいてくださいとの伝言でした。
呼吸器内科の先生で済むか、脳外科に予約を入れてそちらに決めてもらうか多少余裕がある日程なので、なんとかしたいと思います。
それ以外の薬は同じです。