先週金曜日、順天堂大学から転院することになり、紹介状と脳と心臓関係画像データを持って武蔵小杉リウマチ膠原病内科というところに行きました。
ぼくが診察をWebで申し込んだときはなんとか診察できるようでしたが、その後新規の患者さんは5月まで受け入れ停止してるようです。
ぼくが見た感じだと院長さん1人で診察してるようだったので、キャパシティの問題なのかもしれません。本当は医師が2人とかいるのかもしれませんが、その点はわかりませんでした。
診察は1時間近く話していた気がします。そのため一人ひとりの診察時間がかかるために予約時間も長めにとっているのかもしれません。診察の後は血液検査、尿検査、X線検査のと霞が関に近い初診時の検査でした。結果は次回になるか。
診察が混雑してるようで希望の日時で予約取れませんでした。そのうち比較的空いている日を聞いて可能ならその曜日に変更するのがいいかもしれません。
ノルスパンテープは処方してくれましつが、順天堂大学のときのようにどうやったのかわかりませんが、1ヶ月処方などは無理で、診察は1ヶ月に一度でいいけど、ノルスパンテープの処方をもらいに行くために2週間に一度クリニックに行く必要があるとのこと。その点は大学病院のようにいろんな手段で裏をかくようなことはできないそうです。2週間に一度の通院がきつくてどこで挫折するかもしれません。
ノルスパンテープ以外の処方は変更なしでした。