背谷燈 ―― ZhiAnKe,Cacopholics ――

背谷燈 ―― ZhiAnKe,Cacopholics ――

このブログは現在電子書籍小説家(マイナビ出版様所属)の背谷燈の淡々とした日常と、音楽ユニット『 ZhiAnKe 』と言う小規模バンド、燈による一人バンド『 Cacopholics 』の活動内容を示すものです。
宜しければコメントしてあげて下さい。

Amebaでブログを始めよう!

 おそもお久しぶりです。
 最近 『 fragment 』 と言うアルバム制作にいそしんでおったりしていました。

『 fragment 』 つまりは欠片。

 実際このアルバムは、ドラムを自身でたたき、ギター、ベース、そして当然Voも自分でやり、ミキシングも行っています。

 え? 小説?

 な、なんのことかなぁ?( 滝汗 )

 そんなんで、昨日漸くジャケットの印刷が終わったので誰も見ていないでしょうがこちらに乗せていただきます。

『 fragment 』 ジャケット写真。


 

fragment


 向かって左がジャケット裏側。
 上が内側(CD背面)ジャケット。
 下がブックレットの表紙になります。


 ついでですので、何曲か新曲カットらしい曲を発表。


『 No.02:太陽 』

 

 

『 No.04:君がいる世界へ 』

 

 

『 No.06:桜満月 』

 

 

『 灰の夢 』

 

 

『 farewell 』

  

 

『 teilight 』

 

 

 

 

 とまぁこんな感じ。

 

 感想などありましたらよろしく。

 

 

 おやすみなさい

 

少女と狐と物の怪と 第1巻 (楽ノベ文庫)/マイナビ出版
¥価格不明
Amazon.co.jp

毎度毎度宣伝から始まって申し訳ありません。

編集様から突き上げを食らっておりますゆえ、ご容赦いただければ幸いに存じます。(´;ω;`)



さて、現在、



締め切りという見えない敵と修羅場ってます。


第一巻(第一章)『 原初の血 』は42文字36行と言うフォーマット(電撃フォーマットですね)で130Pとか言う馬鹿げた枚数になっておりまして。

これに続く次の章(第二巻)『 揺ぎ無き意思 』はというと、


90P程度しか書かれてなかったのです。


プロローグで十ページ近く稼いだと言っても、120P……。





誰だこんな馬鹿な小説設計したの!!






はい、じぶんですよね。

分かってます。責任は取ります。

何とかして、110Pは稼いでやるつもりで現在再編集中です。


ですが現在90P中35Pまで再編集して――

――2Pしか増えてないんです……っ!!


あぁ!! 馬鹿!! 俺の馬鹿!!
どうして計算ミスった!!


とりま、ここで叫んでおきたいと思います。

叫びを聞いた人はイイネを押してくれると嬉しいです。


ではでは。

どもです。背谷燈です。

今日で頑張って三日目。


飽きてきた訳ではありませんが――、
当方、『 小説家になろう 』の方でも日記を書いているため、
――疲れてきました(を



そんな感じで今日も更新といきまっしょい♪




さてさて、今日は久々に外食なんぞしてきましたぞよ。

え? 何を食ってきたんだって?


ご馳走ですよ。
だってラーメンですから。


ラーメン普通やん? 何がご馳走だと?


山形じゃラーメン=ご馳走と相場が決まっておるのです。



そんな訳で、今日は山形県内にある『 K 』(イニシャルです)と言うラーメン屋さんに行ってまいりました。


写真はこちら!!





かめや





旨そうでしょう……?

でもこの店、結構味の上下が酷く、実は博打に近いものがありまして。

なんていうか……、


ロシアンルーレット的な


楽しさがあるものです。





まぁ、たまにはこんな店もあっていいのでしょうね。

あぁ、ちなみに、この店のラーメンは麻薬に近いものがありまして。



食べれば食べるほど病みつきになると言う罠が待ってたり。



(; ̄▽ ̄)y-~~< まぁたまにはいいよね。

因みに今日の採点は65点から70点程度。

まぁまぁ、平均値かな。



この店に通い始めて随分と経ちますが、

100点に出逢った事は一回しかない。

またあの味に出会いたいものです。


ではではー。
少女と狐と物の怪と 第1巻 (楽ノベ文庫)/マイナビ出版
¥価格不明
Amazon.co.jp

ってな訳で唐突に宣伝まことにすみません。
ですが編集様より 『 著者の方からも宣伝の方よろしくお願いします 』 と突き上げを食らっている為許していただきたい所です。

現在当方著書、拙作ではありますが 『 少女と狐と物の怪と 』の第三次(大惨事?)推敲(第二次出版?)に追われています。

現在のところ、進み具合はおおよそ20パーセントから25パーセント程度。
そして、締め切りは 『 四月中旬を目処に 』。


無理やん。


でもこの締め切りは当方が提案したもの。


自分の首を自分でくくってどうする俺。


馬鹿なのか、死ぬのか、首を使った人間ブランコでもすればいいのか、ほんっきで悩む所です。

まぁ、仕方ないですね。


更に言えば、第二章(第二巻に当たる部分です)では 『 第一章に合わせて、20ページ程水増しさせて下さい 』と頼み込みました。

締め切りは五月中旬。


馬鹿なの? 死ぬの? いっそ割腹でもすればいいのかほんっきで悩みます。


そんな訳で、時間と言う見えない敵と闘っています。

もし良ければ手に取ってあげてください。


内容としては、


・代々の神職の家系に生まれた少年が、裏稼業で陰陽師として魑魅魍魎を駆除している。
・その少年には幼馴染の美少女がいて、少年の実家である神社で巫女として働いている。
・そして二人は実は縁戚。
・とある日、少女は、その神職の血が流れているために、血に目覚める(分かりやすくいうと、霊能力者になる)
・しかもその血は十数世代前の、色濃い原初の血で、主人公たる少年はおろか、日本中の裏稼業を行っている人たちですら及ばないもの。

・だけど、少女、実は 『 幽霊の類めっちゃ怖い 』 人。



――そんなはちゃめちゃなコメディです。

時折シリアスが入りますが――と言うか半分はシリアスですが、もし宜しければご一読願えればと思います。


ではでは、乱文長文、拙筆失礼を致しました。


背谷 燈


ども、今日は背谷燈でもなく、KENでもなく、『 Cacopholics 』としてこのブログを書いていきたいと思います。

皆様、『 シュタインズゲート 』と言うアニメをご存知でしょうか?

ちなみにアニメの詳細は以下。

『 Steins;Gate 』

いや、このアニメに嵌ってしまいまして。

気付いたら曲を作っていた有様でして。



うん、

我ながらどうかしていると思う。



そんな訳で、随分と過去の作品となってしまいましたが、聞いてくださると嬉しいです。
ご感想などありましたらお待ちしています。