ここ8〜9年になって実現した、国民総スマホの世の中。
国民がみんかコンピュータを持ち歩く世の中では、ポテンシャルは無限にある。
この急な変化について行ってないことを洗い出し、それを埋め合わせる。
一つの適用先として、教育、インプットがある。
技術文書の解読に必要なエネルギー、ストレスは、かつてより減らすことができる。
引きこもって文書と格闘する必要はなく、ドライブのBGMで技術文書をインプットできる日が来る。
こうすることで、長時間のインプットでも精神衛生を保つことができる。
これは、令和時代の耕しである。
耕す機械は、令和のヤンマー、レイマーとも呼べる。
これを作って行きたい。