ベビ待ちの日々徒然@矢内原ウィメンズクリニック→矢内原医院 -2ページ目

ベビ待ちの日々徒然@矢内原ウィメンズクリニック→矢内原医院

矢内原での記録です。通院歴2年。自己タイミングで授からず、結婚6年目に通院開始。タイミング指導、AIH、胚盤胞移植(うち顕微も数回)ののち、最後はステップダウンして新鮮胚移植で初着床。矢内原医院へ転院しました。

ついに先ほど病院へ行ってきました。
自信がなく、物凄い後ろ向きのまま内診室へ…

結果、、、

院長先生の「見えろ見えろ~」という声から程なくして、「見えた見えた~」の声が聞こえました!

エコーをアップしてくれて「まだ小さいから見えにくいけど、ここ。何となくハカハカ(ハタハタ?)してるのわかる?大きさは7mmくらいだよ。」と先生。

待ち望んだものがようやく見えたのですが、前回のように「いいね!」と明快なことは仰らなかったので、私は「あ~・・」と意味不明な声を出しただけローテンションのまま内診終了してしまいました。先生ごめんなさいショック!

そのまま先生のお部屋へ入ると「あとちょっとだからねかおクローバー来週もいっぺん来てほしいんだけど、いついつ来られる?ひらめき電球」と先生は優しい。にも関わらず私はエコー写真を無言で見つめて暗いままだったので、「よかったね」と笑顔を向けてくださったような気がしますあせるが、ぼんやりしていたのでその記憶も曖昧叫び


安心できずモヤモヤしたまま注射を打ってもらい、膣座薬とエストラーナを受け取って来週の予約をして帰途につきました。


理系出身だからなのか、どうも数字が頭をよぎってしまい神秘の力を信じきれない自分がいますガーン

こんな不安がまだまだ続くなんて、生きた心地がしません来週の診察を早く終えたい一方で、こんな調子じゃ、生まれるその日まで不安なんだろうか…とも思って自分にウンザリです汗


歯切れの悪いご報告で申し訳ございませんショック!