凄く体が疲れていて、限界を感じ、今週は骨休みに実家に帰っていました。
2ヶ月ぶりの実家です。
腕にT君と自分の着替えが入ったバッグを下げ、バギーで2回乗り継ぎの約1時間の電車移動。
乗換えの駅にはエレベーターが設置されていたので、乗換えは難なくスムーズでした。
いつも電車の中では寝ていることが多いT君は、この日はずっと起きていましたー
最後の乗換えで、あと2駅で実家の駅に到着する~て頃には、T君、お腹が空いて限界で、大泣き~。静かな昼間のホームにはT君の声が響いていました。
お腹が空いて空いて仕方がないので、もう何をやっても泣き止まず。
「もうちょっとだから、待っててね~。」
というしかない。
あまりに大泣きなので、周囲の目も気になり、全く顔を上げることができず、
T君に話かけるしかできない。
そこに年配のおば様が声をかけて下さいましたぁ~
こういうとき、声をかけてもらえると、安心しますー★他の人と話すことで、私も少しホッとできました。
電車が来て、また乗るとT君泣き止み、揺れがいいみたい。
あと1駅ってところで、また泣き出しました~
到着した時にはホッ。
でも、これで電車移動ももう自信がつきましたぁー
