Excelを使うときに開発現場ではよく関数を沢山使います。
書き方がいくつもパターンがあるため、迷ってしまうと思います。
今回はパターンごとに書き方のサンプルを上げていきますので、実務での参考にしてみてください。
1.対象のテーブル名を設定し、50文字超えの場合は表示しないようにする
=LEFT("N'[" & 追加テーブル物理名1 & ":" & 追加テーブル論理名1 & "]:登録処理'", 53)
2.文字数のカウント
="※" & LEN(AD153)03 & "文字"
3.特定の文字の値を指定し、その他は他シートから反映
=IF(R132""," ",",") & "dbo.ConvOfStandard_NVARCHAR(" & 詳細X163 & ")"
4.「NO.」などの行番号で使う
=ROW()-1
-1の部分を先頭行から離れている場合は、調整をする。
5.利益率の計算に使う
=ROUND(D2 * 1.05, 0)
6.利益率の合計
=SUM(F2:F31)
7.件数のカウントに使う
=COUNT(A2:A31)
※作業で使っていたら、その都度追加していければと思います。
※その他
インデントの設定
[ホーム]タブを開く→「配置」グループに合う[インデントを増やす]をクリックする。
