人生で2度エラーを起こしたエンジニア -4ページ目

人生で2度エラーを起こしたエンジニア

主に仕事でつまづいた内容をメインに解決策をまとめました。
その他、趣味について色々書いています。

Excelを使うときに開発現場ではよく関数を沢山使います。

 

書き方がいくつもパターンがあるため、迷ってしまうと思います。

今回はパターンごとに書き方のサンプルを上げていきますので、実務での参考にしてみてください。

 

1.対象のテーブル名を設定し、50文字超えの場合は表示しないようにする

=LEFT("N'[" & 追加テーブル物理名1 & ":" & 追加テーブル論理名1 & "]:登録処理'", 53)

 

2.文字数のカウント

="※" & LEN(AD153)03 & "文字"

 

3.特定の文字の値を指定し、その他は他シートから反映

=IF(R132""," ",",") & "dbo.ConvOfStandard_NVARCHAR(" & 詳細X163 & ")"

 

4.「NO.」などの行番号で使う

=ROW()-1

-1の部分を先頭行から離れている場合は、調整をする。

 

5.利益率の計算に使う

=ROUND(D2 * 1.05, 0)

 

6.利益率の合計

=SUM(F2:F31)

 

7.件数のカウントに使う

=COUNT(A2:A31)

 

※作業で使っていたら、その都度追加していければと思います。

 

 

※その他

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