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祈とう師から外国為替証拠金取引(FX)で高配当が得られると持ち掛けられ、 信者が投資した業者が音信不通になったとして、愛知県警が詐欺などの疑いで捜査を始めたことが26日、分かった。


業者は愛知、岐阜両県の信者から2億円以上を集めたとみて調べている。
県警などによると、祈とう師は名古屋市の50代の女で、2009年ごろから信者に「神がついているから必ずもうかる。


元本保証で毎月配当がある」などとFX投資を持ち掛け、同市の業者を紹介していた。


昨年に入って業者の配当が滞り、昨年5月ごろから業者とは連絡が取れなくなった。


祈とう師が信者から投資金を預かったり、業者の説明に同席したりすることがあり、信者らは祈とう師に弁済を訴えたが取り合わないため、愛知県警などに相談。


これまでに愛知、岐阜両県で約20人が計2億円以上の被害を訴えているという。
県警は業者と祈とう師の関係を慎重に調べている。


祈とう師は母親(86)が住職を務める同県一宮市の日蓮宗の寺で育ち、1983年に僧籍に入ったが、2005年に離脱したとされる。


約3800万円を投資したという岐阜県の自営業の男性は「寺でも祈とう師をしてくれたし、まさか配当が滞るとは思わなかった」と話す。


約700万円を預けたという愛知県のパート女性は「祈とう師に夫の位牌(いはい)を預けていたので投資話を断れなかった」という。


高配当を疑ったり、投資を疑ったりすると、祈とう師は「悪い霊に取りつかれている。このままでは地獄に落ちる」などと諭すこともあったという。


祈とう師は「弁護士に任せている」として取材を拒否している。(共同)

 

小さい頃から親、親類によって洗脳されていたのだけど、物心ついた頃から疑問が出てきた。

 

大乗仏教とはなんぞや? なぜ他宗の批判や悪口をいう?釈迦のように全て修行した上での説法か。

 

故日蓮宗はその他の宗教、宗派を認めず攻撃(文章、言葉)する

 

心が腐れ切っているのではないか

 

真言の批判が激しい、

 

あるとき真言の僧に接する機会があり愕然とした、

 

とても穏やかで他宗の批判など一切しないのだ。  

 

これが本当の宗教というものか

 

それから親とは距離をおいている。

 

少し離れて分かった事なんだが正直、完全に頭がイカれている。

 

身近に気違いがいると実に怖い、それが普通だと思ってしまうからだ、

 

当然ながら親は貧困、不幸の極み

 

悪魔を神様と思い込んで拝んでいる、自分の親ながら情けない、