自分の居場所が無かった
ただ言われた事をこなし、口答えを
せず、褒め言葉が欲しかっただけなのに
そぅした日々の中、高校受験がやってきた
私は、すぐ自立がしたく親は世間ていを
まず、親の思いを考え高校入学へ
毎日息が詰まる生活が我慢出来ず
自立の行動を《自主退学》を決めた
寮付きの会社を何とか探し
両親との約束を守る事で許しが降りた
父親と会社、僚の挨拶を終えて
帰り道始めて父親と向き合い《蕎麦》を
食べた思いでは今も覚えてます
1度は聞きたいと長年胸にしまってきた
思いをが今聞きたいと
聞いた…私は《父さんと、母さん》の
ほんとの《子供》??
父親はただ《ぅん》と
私は《じゃ、なんで》??
私は、ただそぅなんだ〜??
モヤモヤしたし、まだ聞きたいと思いながら
言葉がでなかった
その時父親から教わった言葉は
《誰を怨んでも解決は出来ないものだょー》
《反面教師になりなさい》
父親の言葉は《最初で最後》の言葉でした