ある日、お出かけから帰ると
ブラの脇の下あたりか痛く?
思いあたる事がなく?
でも、痛いのでまず《シップ》を貼り
明日は、良くなっていると安易に…
朝、起きてもまだ痛い《シップ》で
3日程……ますます、痛くなんかおかしい
と思い、内科医へ
内科では、すぐ《皮膚科》に廻され
骨なら《外科》?…
なんで《皮膚科》?
そして、診察の結果は《帯状疱疹》でした
えぇぇ〜と?私は先生に聞き直し帯状疱疹とは
と聞かされ自分を疑いました!
《先生》は後遺症が残らなければいいですが
時間が少し経ちすぎてるから、なんで早く
病院に来なかったのと、怒られました。
《私》私の身体の痛みが、ただ事でない事に
何が起きてるか受け止められず…
《先生》がお薬手帳を見て《薬アレルギー》が
あるなら、痛み止めは飲めないので《点滴》で
毎日、来て下さい
《私》はい!
その日をさかいに、毎日毎日、痛みとの
闘いが始まりました、痛み止めが飲めない
私には、服が擦れるのも痛みでした!
《先生》の診察の時…
あなたの、タンスの中にはもー何も入らない
から、自分に要らないものは捨ててゎ??
泣きたい時は、泣きなさい!我慢する事
なんてなぃょ
《私》恥も、がいぶんもなく《号泣》
してしまいました!
点滴を受けながら色々と浮かぶ過去に涙

帯状疱疹は1度で終わらず、繰り返す
病で時間もかかり、まだ私も油断を
せず、不安と背中合わせの日々です
でも、笑顔☺で1日を過ごす様にして
います。
最後まで読んで頂き有難う御座いました!