部屋には貴文と陽子の2人。牧野はトイレからまだ戻ってきません。暇なので貴文は陽子をからかって遊ぶことに。陽子は訝しげに貴文を見ます。貴文は怪しげに答えます。「牧野さんがいるこの状況ではどうでしょう。以前の職員室とでは訳が違いますよ」そして貴文は陽子の隣に座り、いやらしい手つきで太ももを擦ります。貴文は刺激が欲しいのです。これ以上はないという位のスリリングな状況を求めているのです。牧野に聞こえたら大変です。陽子は控えめに叫びました。「ほほう、言質は取りましたよ」更に貴文は怪しげにいいました。そうしている内に牧野が、トイレから戻ってきました。陽子はすぐさま貴文から離れました。ギリギリのところで、貴文と陽子のことは牧野にバレませんでした。ただ…逆に牧野に見つかった方が面白かったのにな…貴文はそう思っていました。夕方過ぎに牧野は帰宅しました。部屋は、貴文と陽子の二人きり。さっきの続き…でしょうか。→牧野育美のストーリーはこちらです↓よろしければポチっとお願いしますゲームプレイ日記 ブログランキングへ
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