ブログ書くって、なんか疲れんなー、更新は、テキトーにやってりゃいいと思ってたんだが、なんか毎日やってるしなー。サービス、サービスーてな具合だぜ。大体、書いてる内容に興味あるやつなんてほとんどいねーだろーし。まーいい。

ところで、

みんなでやろうぜー!

とか誰かが、言ってた気がすんだよな。

だが、それってあれの真似か?

Yes, We can.」

と、あんま変わんねーし。てか、Yes, We can.の後に続く言葉だろ?

まーどーでもいいが。(よしおのやつはもーいいだろ?)

オバマが、Yes, We can.言うたびに、観衆が、それを繰り返してたな。
あの熱狂的支持者やボランティアが、今は雇用なくて厳しいらしいが。


インターネットの世界じゃ、Yes, We can.は通用しない。

じゃー、何かって?

Yes, I can.」

これに決まってんだろー!業界の常識だぜ。ま、スペルが違うがな。

インターネットについて聞かれたら、

イエス、アイキャン!」 って答えときゃいい。(ま、流行る兆候は・・・ない。)


なんでかって?

インターネットのルールや、IPアドレス、ドメイン名なんかの管理・調整をやってるのはアイキャンだからだぜ。

インターネットのこれら基盤の管理してるってことは、つまり支配してるとも言えんじゃね?少なくとも、力がない団体じゃーねーって事よ。名前自体にも価値があるしな。

Yes, I can.」  イエス、アイキャン!
Yes, ICANN.  イエス、アイキャン!


ICANN (アイキャン) 


ぴんと来ないって?権威あんだよ~「私はできる!」って主張してんだから。

お名前.com」のキャッチはなんて書いてあったんだ?

累積登録実績 190万件!
国内最大級のICANN公認ドメイン登録サービス。


おまえらリンクバナーを見てねーから気づかないんだぜ!
WWW この、げじげじにも見飽きてきただろ?
そう、ゲジゲジ。あのムカデみたいのに似てねーか?

はぁーい。どーでもーどーでもー!どうでもいいギャグを、よしおに贈ろう)

WWWと長い付き合いになることは、まー間違いない。

ところで、キャッチ
飾る日も 飾らない日も 三越で」 うまいねー。 by MITSUKOSHI

サーバー野郎も、真似ていいやつ作ってやろう!

URLに wwwがあっても なくても WWWと」  WWW 開発者ティムに捧げて。

ティムは、ティム・バーナーズ=リー 。WWWの開発者だぜ。 この前も書いたが、ターミネータ2に登場するスカイネット開発者マイルズ・ダイソンの設定は、ティムなくしてあり得ないはず。ティムは現在、W3Cで活動してる。

ティムは、イギリスの勲章のランク第二位のナイト・コマンダーを受けているな。ナイトは、Sir(サー)の敬称がつく。うやうやしいぜ。

ちなみに、卓球の福原愛のかけ声 「サー!」 とは何の関係もない事を断っておく。気合は入れなくていいから、もっと上品に「サー」と呼ぼうぜ!

ああ、そうだ。「Yes, sir」(イエッサー)の方の、サーだぜ。OKー!

URLにおけるwwwは、あっても、なくても、変えちゃって付けてもいいんだが、wwwを付ける傾向には、敬称Sirと同様、WWWへの敬意を感じるぜ。(これはサーバー野郎的な見かたで、実際は接続先をWWWサーバだ、と分かりやすく伝えるなどだ)

まっ、URLに、wwwを見かけたら、うやうやしく思ってやれよ!


URLが何かって?いまさらかよ!

ブラウザの上部に、バーがあるだろ? そうだ、http~ の英字があるとこ。
昨日と同じ、ヤフーのホームページを見てみろや。

http://www.yahoo.co.jp/   どうだ? 上のバーに、同じ表記がされたか?

お!それだ、それ、URL。 意味か? サーバー野郎的に分かりやすく言えば

目的となる情報がある所の住所、そこまでの道のり。

ちょっと苦しいが、イメージは湧きやすいだろ?
サーバって、ほんと全般的に、複雑系だよなー。
こうだって断定的に言えねーし。

読み方や、表記でさえ、サーバ・サーバーだろ?統一性ねーし。

そもそもサーバっていったら、何思い浮かべるんよ?

こないだ書いたOSのことか? サーバOS系?

ラックにおさまったコンピュータや、マシンか? ハードウェア系?

それとも、そのコンピュータ作ってるメーカーか? メーカー系?

ウェブサーバ、データベースサーバなど機能か? ソフトウェア系?

もしや、サーバー野郎か? はっはーwww お前は、サーバー野郎系だな!
ブラウザで「サーバー野郎」検索コースだなwww そいつはいい!

serverは、辞書だと、給仕する人/ネットワーク上で他のコンピュータに情報やサービスを提供するコンピュータ、が主な意味だな。サーバーの前に、サービスだとわかりやすい。それだと、頭が柔軟に対応してくれるもんな。とにかく色んな意味があっていいわけだ。



WWWの流れできてるよな?  て事で、WWWサーバ。

WWWサーバウェブサーバWebサーバHTTPサーバ、みんな一緒だぜ。

なんで、色んな呼び方があるかって? 学術的には、知らねーわ。
サーバ野郎的に思うのは、すべて、ずばり一言で言い表してるって事だ。
つまり、キーワード。 うまくまとめちゃってる。

WWW   Web(ウェブ)   HTTP(http)

これ見ただけで、「あ~~!」ってならないか?なんとなく。イメージって大事。


今回の記事も、なんだかんだで、また長くなっちまったぜ。
WWWシリーズも飽きてきたってか、あくびもんだろ?
ホームページストアの紹介なみになってきたな。

データベースは、オラクル !系でしめとくか。

WWWサーバは、 アパッチ  (約50億、最強) !?


分かってるって! イメージだよイメージ。 覚えやすいだろ?

Webサーバ は、 Apache (アパッチ)
(もっともポピュラーな表記)    (Apache HTTP Server、他アパッチ系)


最強ヘリに、最強Webサーバソフトウェア。とりあえずこんなとこでしめとく。