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師走のブログ

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久々に就職活動について書こうと思います

(ホントはもう書くの止めようと思ってたんですけどね)



今日は午前9:00から手芸材料・服飾資材を取り扱う


卸売商社の選考(集団面接+筆記試験)に参加しました。


参加人数は少なかったのですが、


通過できるかどうか考えると


正直、不安の残る結果でした汗


結果を待ちます。



(帰宅中、ヤタ━━━(゚∀゚)━━━!!!)




家に帰ると


テレビでよく報じられている


ニュースが流れていました。↓



内定の決まった人の割合が、


10月1日の段階で


57.9%・・・過去最低だそうですね・・・。


こんな状況聞かされても、なにも感じません

(だって、それが事実なら仕方ないでしょ?)


ミヤネ屋さんが言ってましたけど


「学生もこれだけ長引くと自信を失うのでは」


と・・・。


このコメントに対して言いたいんですが、


・・・・・・。


「今、就職活動している学生は


もうかなり前に自信を失ってますよ」


と・・・。



今の学生の心中は、おそらく


もう自分に自信を失ったあとであり、


それでも就職活動を続けなくてはいけないと、


自分に言い聞かせて


一心不乱に行動しているのだと


私は思います。


あと、ミヤネ屋さんはこうも言っていました。


「焦っているのではないか」・・・と。


これに対しても言いますが、


「焦ってる学生はそう多くないと思いますよ」


「なぜなら、もう焦ってどうにかなる状況じゃないからです」


生の声を聞かないから、ズレている、もしくは


間違ったコメントを出してしまうんです。


今就職活動中の4年生の思っていることと


テレビでしゃべる人たちの考え方に


ズレを感じた日でしたね、・・・今日は。



あーあ、イヤだイヤだ

テンションの上がるいい曲だと思います。


良かったら聞いてみてください音譜

公務員が川で拾ったものをネコババする事件を聞いて


「まぁ、やってそうだし当然か」と


最初に思っていました。


でも、ネコババはさて置き、


本業である清掃活動を適当にする


のには腹が立ちます。


だって、それが仕事なんでしょ?


働きたくてもこの不況で職探しに


奮闘している人たち、



特に若者からすれば


「適当にするんだったら、その職くれ」


と言いたくなるような話です。


若干話がずれますが


私がボランティアで川の清掃活動に参加したことが


あったんですが、


そのときにも清掃業者or公務員らしき制服姿の人間も


清掃活動に参加していました。


しかし


彼らの中には私たちのように


一般で、しかもタダで川の清掃に来ている人たちよりも


先に清掃を終えて一服しだす輩がいたんです。


しかも


自分たちが使った清掃の道具を


川に置いたまま一服してるんですよ。

(その道具は私が回収しておきました)


こんな適当に仕事をするやつらに言ってやりたいです。


「お前ら小学校からやり直せ!!!!!!!」


「そして停職処分じゃなく、クビになっちまえ!!!」


ほんとに不公平な世の中です。