旧友と数年振りに会いました。


お子さんが国内のボーディングスクールに通っているということで、話を聞かせてもらうことに。


親元を離れてボーディングスクールに通うことのメリットデメリットがよく分かりました。そして学校の様子も。(ここでは書けないことも色々🤫)



友人と話して思ったことは、結局どこの学校に行っても、ちゃんとした子供はその環境下でやるべき事を行い、自分らしく学校生活をエンジョイするものなのかも、ということ。



食事の後、ちょっとお散歩♪



親元を離れた友人のお子さんは学校生活をエンジョイしているそう。その証拠に、連絡なんて殆ど来ないらしいです。便りがないのは良い便り、ということ。



一方でママの気持ちは複雑です。子供と離れて暮らすことに友人はとても寂しさを感じていたのだとか。だけど寂しい気持ちを子供に感付かれないようにしてるんだって。

子離れが大事ね。



今でも寂しいけれど、だいぶ気持ちが楽になったそう。



子供が家を出ること。まだ先のことなので分かりません。でも、フルタイムで仕事をしていれば、過剰に寂しさを感じずに済むのではないかと思っています。



来るべき日に向けて、一歩ずつ子離れをしていく。


タイムマネジメントなどの習慣化をサポートする。


親がレールを敷くのではなく、自ら選択できるよう子供をサポートする。


そんなことを思いながら帰路につきました。