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Peaceful Times

阪神タイガースは連覇できるのか!?

 

 

 

 

 

 

このお題は阪神ファンにとって悲願なのです

 

実は阪神は二年連続優勝=連覇を達成した事

 

が一度も無い球団なのです。

 

セリーグでは DeNA、阪神の2チームです。

 

歴史も伝統も読売ジャイアンツに引けを取ら

 

ない阪神タイガースですが優勝回数や連覇数

 

を比べると悲しいほど惨めな気分になります

 

今年こそ連覇を!!

 

 

 

新年早々「飛ばし記事」のごとく…

 

プロ野球のキャンプインまであと1か月を切り、どの球団もある程度戦力は固まってきた印象を受ける。そこでかなり気が早い話にはなるが、昨シーズンの戦いぶりとオフの戦力補強などから、2026年シーズンの順位を予想してみたいと思う。今回はセ・リーグについてだ。 まず優勝については、2025年シーズンを圧倒的な強さで制した阪神と予想する。  

 

先発投手は村上頌樹、才木浩人の二枚看板を筆頭に大竹耕太郎、伊藤将司、高橋遥人、伊原陵人など力のある投手が揃い、実績のある西勇輝や若手のホープである門別啓人なども控えている。リリーフも岩崎優がベテランに差し掛かっているのは少し気がかりだがまだまだ健在。右は石井大智、湯浅京己、左は及川雅貴、桐敷拓馬とセットアッパーも強力だ。昨シーズン途中に復帰したラファエル・ドリスや、新加入のダウリ・モレッタ、イーストン・ルーカスなどの外国人選手を計算に入れなくても十分戦えるだけの戦力が揃っており、今年も計算できる陣容というのは大きな強みと言えるだろう。  

 

一方の野手も国内FA権を取得して去就が注目されていた近本光司が残留。中野拓夢、森下翔太、佐藤輝明、大山悠輔と中軸が固定できるのが何よりも大きい。さらにドラフトで大学No.1スラッガーの立石正広(創価大)を引き当て、不安が残るショートにもマイナーで実績十分のキャム・ディベイニーを獲得し、さらに層が厚くなった。目立った戦力ダウンはなく、けが人が続出するような事態がなければ優勝の可能性は極めて高いだろう。

(AERA DIGITAL)

 

 

里崎チャンネルまで…

 

 

 

みてくれてありがとうね