2016年のライブ初めはアンミュレさんでした。
朝ふと、黒いCDの「祈り」が聴きたくなって、急いでiPodに取り込んで家を出たの。手紙➡祈り➡葬列とxxx➡真実の雨、いいよね暗黒


そんな折、今日アンミュレさんのライブがあることをツイッターを眺めていて知りました。
行くか行くまいかそれはそれは悩みました(´・_・`)
18時過ぎには会場付近に着き、入り口まで行って看板の写メを取るも、引き返し、会場すぐ側のカフェに入ってひたすら悩むこと小一時間、笑。
結局、母にどうしたらいいか聞いてみたところ、"心の赴くままに"って返信が来て、心は決まっていたようで行くことに決めました。
Calmando Qualがやっているところでした。
19時50分。定刻通り、アンミュレがスタート。
見るのは去年の9月14日のDieSと凛とのスリーマン以来、約5ヶ月ぶり☆久しぶりやった

感想は昔の曲がたくさん聞けて良かった!
7割か8割方最新アルバムの曲だと思っていたから予想外でした☆
butterflyとか太陽のメロディーみたいな表現力さすがだと思った。
strawberryやると思わなかった。意外なところをついてきた。覚醒終わりも意外すぎる。今日のセトリ的にラストは楽園かラブレターかなって思ってた。最初はしんとする空気から楽園?って思ったけどライトが赤くなったからラブレターかなって思って。
覚醒のイントロが鳴って、おおーっていう喜びのリアクションをする人が多かった気がする。
良かった曲は久々過ぎてどれも心に染みたけど、特に良かったのは弔!久しぶりに"アンミュレと私"の感覚を思い出したもん、笑。
周りの観客が目に入らなくなって、完全に一体化するの。
あまりに叙情的で泣きそうにもなった。想さんすごい感情込めてたね(T-T)想さんが掠れながら歌うぐらい感情込めるバラード好き。
想さんは声が変わらないよね。歌声が全然衰えてなかった。
猛烈に動き回る想さんも健在だった。
ステージを余すことなく使うんだよね。
ところどころ可愛い想さんも見れた気がする

笑。その一方で色気も相変わらずすごくあると思った。
私がアンミュレ見に行く時、そう思っていく訳じゃないんだけど、自然とあることを確かめに行ってて。
それはみんなから愛されてる想さんを感じること。
それを見ると安心する。
それと、アンミュレを見るときはいつもなぜか今日が最期みたいな気持ちになるんだよね、笑。最期って終わりってことね。
今死んでもいいってやつ。
素敵だよね。
死んでもいいって思わせるぐらい、大好きだよ。
楽しい時間をありがとうございました。
今、ペイントイットブラックのDVD見てるんだけど、ちょうど弔だ。
泣きそう。
THE ENDも良かったんだよ☆
今日からCD発売ってMCで知って、終わって速攻物販に寄った☆
ジャックさんの歌い方も声も昔から好きなんだ

ライブは暴れられる感じだったね☆また観たい☆



楽しかった!行って良かった◎
お疲れさまでした☆☆