昨年の7月にYD125が来て、1年になります。
ぼちぼちと、手を加えてきました。
yahoo時代、某お方から陸送費のみで譲っていただきました。
来た時にエンジンはかかりましたが、アイドリングが安定しなく、
全所有者から、しばらく走行してエンジンが停止、次の始動が困難
であるときいていました。
順番に部品を交換することにしました。
幸い海外のYD125のキャブの新品がありましたので早速交換
これでアイドリングは安定し、治ったように思えました。
負圧式のよく似た燃料コックを見つけ交換しました。
レバーがタンクに干渉したので、少しけずりました。
バッテリー、フロントタイヤの交換、タンクキャップの修理、他
ほぼ完了しました。
ここで欲が出て、セルでエンジンを始動したくなりました。
セルモーターは動くようになりましたが、部品の摩耗がひどく異音が
するので中古部品に交換、リレーも中古部品を準備、カチカチだったのが
突然セルモーターが回りだし、しばらくしたらエンジンがかかるようになりました。
これで多分大丈夫だと思いますが、40キロ先で始動困難の症状の確認が
まだできていません。(JAFも入会しました)
今日も明日も雨ですね(笑)
ついでにカブのタイヤ交換、2年ほどほったらかしでしたが、やっと
出来ました。スペアのホイルはまだです。
色々調べているとセロー225のエンジンとYD125のエンジンは
ぽん付け交換できるようですね(笑)










