TOEB・戦 -2ページ目

TOEB・戦

気が向いたとき更新。

思ってた反応と違う反応が返ってくると激しく不思議な気持ちになる。

 

結構前に職場にて。

一言で言えば裸の王様のような上司がいる。

階級的には上だが、部下からの信用信頼が一切なく残念な上司。

自宅に居場所がなく、休日でも職場に電話を掛けて来る位しょーもない上司がいる。

 

そんな上司が我々一生懸命仕事してる最中突然叫んだ。

上司>いてぇ!!!!!

 

しかしそんなの日常茶飯事、彼はデカイ声出せば誰かが構ってくれるだろうと予想している。

そうはいかんざき。

誰もがソレを無視、まぁ仕事中ですからね。

 

それでもへこたれない上司は猛追してくる。

上司>足…足つった…っ!!!

 

ね?構わなくて良かったでしょ?

しょーもないんだって、つーかなんで座ってるのに足つってるんだよ。

等と考えてたら

 

上司>これさ、つってるの足の裏だから!!なにもできない!!!

 

とか抜かしよる。

誰も聞いてないししらねーんだよ、60くらいのじーちゃんの足つった話とかどーでもいいんだよ、そんなんだから誰からも尊敬されないんだよ!!

とね、俺は終始呆れていたわけなんですが、この話をAにしたら。

何がツボに入ったのか爆笑しだしましてね。

 

え、面白くないでしょこれ、とか思ったけど、こんなので笑えるって言うのはある意味幸せだよなー。

つまらないから笑えないより、つまらないことで笑えるほうが絶対いいでしょw