おそようございます。
白玉川(しらたまがわ)せりぴよです。
今回は『大人の支援級』について
調べたことを中心に書きます。
☆彡関連ブログ☆彡
私が『大人の支援級』という言葉を
知ったのは、2026年4月下旬に
うつ病、境界知能、
発達障害(ASD、ADHD、SLD)の
当事者であるぺりみさんのツイッターで
見かけた事がきっかけです。
☆彡関連ツイート☆彡
小学校にあがるとき、支援級か普通級か選べと言われました。私は友達と離れたくなく普通級に行きました。相当無理をしました。死ぬ物狂いで大学を出た。なのに良い年になってから、結局大人の支援級へ行くことになったみたいなものです。だったら最初から.. と考えてしまう日はどうしても来ます。
— ︎︎ぺりみ (@12161216_mk) April 20, 2026
『大人の支援級』という言葉が気になったため、
Googleで検索して調べました。
Googleで調べた結果がこちらになります。
・発達障害などを持つ大人が、就労に向けての
自己理解やコミュニケーションスキルを
学ぶ場であること
・障害特性に合わせた個別支援、少人数での学習、
生活スキル向上が主な目的である
『大人の支援級』に該当する施設
・就労移行支援事業所
・発達障害支援センター
・自立訓練(生活訓練)事業所
やはり、就労移行支援は『大人の支援級』だと
思った私の解釈は間違いではなかったのですね。
就労移行支援が『大人の支援級』だと
思った理由については、後ほど書きます。
本日も読んでいただき、ありがとうございました。
