まずは朝一からクラブの総会に出席。
いよいよスキーシーズンへといった感じか。
総会終了後は銀座へ移動。
向かった先はCanon の
『 サービスセンター銀座 』
という場所。
何故に来たかというと
●EOS-5QD
モードダイヤル故障
●EOS-40D
表示パネル破損
を1度にやらかしたから・・・。
EOS-5QD については
来春から新品部品と交換不可能
とのことからOHを依頼。
シーズンイン前の出費、痛い・・・。
気持ちを切り替えて
『 小石川後楽園 』
を散歩してみることに。
小さい庭園かなぁと思ったら、
結構な広さを持つ庭園なのね、驚いた。
いよいよスキーシーズンへといった感じか。
総会終了後は銀座へ移動。

向かった先はCanon の
『 サービスセンター銀座 』
という場所。
何故に来たかというと
●EOS-5QD
モードダイヤル故障●EOS-40D
表示パネル破損を1度にやらかしたから・・・。

EOS-5QD については
来春から新品部品と交換不可能
とのことからOHを依頼。
シーズンイン前の出費、痛い・・・。

気持ちを切り替えて
『 小石川後楽園 』
を散歩してみることに。
小さい庭園かなぁと思ったら、
結構な広さを持つ庭園なのね、驚いた。

先日の富士総合火力演習
で撮影した写真。
カメラは
Canon EOS Kiss Digital
の変更はないが
レンズを
TAMRON AF28-300mm F3.5-6.3 XR Di VC
に変更してチャレンジ。
まずは富士山、設定間違い。
・シャッター速度優先(自動:F14)
・1/500秒
・ISO-400
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
演習開始直後にやってきたF2戦闘機。
速すぎてEOS Kiss Digital だとAFが・・・。
・スポーツモード(自動:F9)
・1/1250秒
・ISO-400(自動)
・AIサーボ
・連続撮影モード
・手持ち撮影
・トリミング
戦場から隊員を帰還させる
方法の一つとしてほんな方法があるそうな。
・シャッター速度優先(自動:F18)
・1/160秒
・ISO-200
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
続いて車両からの発射シーン。
AIフォーカスだけどカメラが迷ってた。
・絞り優先(F11)
・1/250秒
・ISO-200
・AIフォーカス
・連続撮影モード
・手持ち撮影
当日の観客・・・スゴい人数だぁ。
・シャッター速度優先(自動:F13)
・1/500秒
・ISO-200
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
戦闘ヘリからの発射シーン。
撮れたのは偶然の産物・・・。
・シャッター速度優先(自動:F13)
・1/250秒
・ISO-200
・AIフォーカス
・連続撮影モード
・手持ち撮影
戦車のバックシーン。
前列席の帽子が写り込んだ失敗作。
・絞り優先(F5.6)
・1/250秒
・ISO-100
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
空挺団の落下シーン。
パラシュートの形変ったんだね、
知らなかった・・・。
・絞り優先(F11)
・1/400秒
・ISO-100
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
再びヘリコプターのシーン。
フレーミングに失敗しとりますがな。
・シャッター速度優先(自動:F9)
・1/500秒
・ISO-100
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
バイクからの射撃シーン。
かなりの技術を要求されるよね、これ。
・シャッター速度優先(F6.3)
・1/250秒
・ISO-100
・AIサーボ(固定)
・連続撮影モード
・手持ち撮影
ヘリコプターからの降下シーン。
・シャッター速度優先(自動:F7.1)
・1/400秒
・ISO-100
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
輸送ヘリだと車両も運べるそうだ。
・シャッター速度優先(自動:F20)
・1/50秒
・ISO-100
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
最後はカンピュータを
起動させて撮影出来た発射シーン。
( 砂埃で露出オーバー
)
・絞り優先(F8)
・1/400秒
・ISO-100
・AIフォーカス
・連続撮影モード
・手持ち撮影
おそらく会場で一番低スペックの
デジ一での撮影だったと思われるが
・AF速度性能
・連写速度性能、
・レリーズ・タイムラグ性能
の差をマジマジと見せつけられた・・・。
カメラは
Canon EOS Kiss Digital
の変更はないが
レンズを
TAMRON AF28-300mm F3.5-6.3 XR Di VC
に変更してチャレンジ。
まずは富士山、設定間違い。

・シャッター速度優先(自動:F14)
・1/500秒
・ISO-400
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
演習開始直後にやってきたF2戦闘機。
速すぎてEOS Kiss Digital だとAFが・・・。

・スポーツモード(自動:F9)
・1/1250秒
・ISO-400(自動)
・AIサーボ
・連続撮影モード
・手持ち撮影
・トリミング
戦場から隊員を帰還させる
方法の一つとしてほんな方法があるそうな。
・シャッター速度優先(自動:F18)
・1/160秒
・ISO-200
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
続いて車両からの発射シーン。
AIフォーカスだけどカメラが迷ってた。

・絞り優先(F11)
・1/250秒
・ISO-200
・AIフォーカス
・連続撮影モード
・手持ち撮影
当日の観客・・・スゴい人数だぁ。
・シャッター速度優先(自動:F13)
・1/500秒
・ISO-200
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
戦闘ヘリからの発射シーン。
撮れたのは偶然の産物・・・。
・シャッター速度優先(自動:F13)
・1/250秒
・ISO-200
・AIフォーカス
・連続撮影モード
・手持ち撮影
戦車のバックシーン。
前列席の帽子が写り込んだ失敗作。

・絞り優先(F5.6)
・1/250秒
・ISO-100
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
空挺団の落下シーン。
パラシュートの形変ったんだね、
知らなかった・・・。

・絞り優先(F11)
・1/400秒
・ISO-100
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
再びヘリコプターのシーン。
フレーミングに失敗しとりますがな。
・シャッター速度優先(自動:F9)
・1/500秒
・ISO-100
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
バイクからの射撃シーン。
かなりの技術を要求されるよね、これ。
・シャッター速度優先(F6.3)
・1/250秒
・ISO-100
・AIサーボ(固定)
・連続撮影モード
・手持ち撮影
ヘリコプターからの降下シーン。
・シャッター速度優先(自動:F7.1)
・1/400秒
・ISO-100
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
輸送ヘリだと車両も運べるそうだ。
・シャッター速度優先(自動:F20)
・1/50秒
・ISO-100
・AIフォーカス
・1枚撮影モード
・手持ち撮影
最後はカンピュータを
起動させて撮影出来た発射シーン。
( 砂埃で露出オーバー
)
・絞り優先(F8)
・1/400秒
・ISO-100
・AIフォーカス
・連続撮影モード
・手持ち撮影
おそらく会場で一番低スペックの
デジ一での撮影だったと思われるが
・AF速度性能
・連写速度性能、
・レリーズ・タイムラグ性能
の差をマジマジと見せつけられた・・・。
最初から
『 こだわり 』
なんてなく、
見た目やフィーリングで
選ぶことが多い。
運動音痴にも関わらず
草野球
を始めるときは、
グローブ
の形だけで
使うようになったメーカーが
『 ミズノ 』。
メンドクサガリ屋さんは、
バット
やバックも統一。
その後、
それは崩れ始める。
その契機 は・・・
『 久保田スラッガー 』。
こうなると流れは一変する。
いまでは普通だけど、
常識
を覆した
『 5本歯スパイク 』
を制作・販売し始めた
『 アシックス 』の
スパイクを履くようになったし、
更にはキャッチャー道具まで
『 ゼット 』へ切り替えた。
フットサル
もそうだ。
ミズノ 社製を使ってたが、
走れないオヤジ
は
GKへポジション変更・・・。
( これって左遷
)
道具は次第に
『 uhlsport 』へ変更。
・・・こだわりってないね。
統一感があったのは、
スキー
道具
使用していたメーカーは
『 ROSSIGNOL 』。
やる機会が増えたことで
スキーウェアをチェンジ したが・・・
大大大不評
ということもあり元に戻す。
だけどウェア販売しなくなったので、
先々のことを考えて機能性とかを
意識し始めるようになり・・・
『 Columbia 』を使ってみたりする。
となるとだ・・・統一感が薄れるので、
足元が気になりだす
( 上向いて歩けよ、オイ )
わけ。
気になるメーカーと言えば
『 HEAD 』なんだわ、やっぱり。
そんなモヤモヤを持つ日々のなか
ふらっと入ったお店で・・・
ピンっ
とくるものが来てしまった・・。
悩みに悩むこと
0.1秒ぐらい・・・(早っ
)
だったかなぁ~。
んでもって衝動買いしてしまった。
・・・靴・・・だけど。
先日観戦した
世界大学野球選手権 ときに、
暑さで靴底が剥がれた・・・。
かなり古い靴だったから。
なので何にしようかなぁ~と
物色していて見つけたのがコレ。
スキー仲間からも
イメージカラーはオレンジだよね
って言われたことがピンっ
の理由。
で・も・ね、
クラブ関係イベント着用厳禁
なんだわ。
なぜならば・・・
自分限定
マテリアルチェック

( 別名:ROSSIGNOL着用Check )
大会よりも厳しいかも・・・ 
が存在するから・・・なんでやねん。
ところでこの靴・・・
履いてる人、見かけたことがない
のは気のせい
暑さのせい
一応量販店で購入したんだけどなぁ~
レアモノ・・・ですか
肝心のスキー道具、
来シーズンもモチロン
『 ROSSIGNOL 』使うっす。
『 こだわり 』
なんてなく、
見た目やフィーリングで
選ぶことが多い。
運動音痴にも関わらず
草野球
を始めるときは、グローブ
の形だけで使うようになったメーカーが
『 ミズノ 』。
メンドクサガリ屋さんは、
バット
やバックも統一。その後、
それは崩れ始める。
その契機 は・・・
『 久保田スラッガー 』。
こうなると流れは一変する。
いまでは普通だけど、
常識
を覆した『 5本歯スパイク 』
を制作・販売し始めた
『 アシックス 』の
スパイクを履くようになったし、
更にはキャッチャー道具まで
『 ゼット 』へ切り替えた。

フットサル
もそうだ。ミズノ 社製を使ってたが、
走れないオヤジ
はGKへポジション変更・・・。

( これって左遷
)道具は次第に
『 uhlsport 』へ変更。

・・・こだわりってないね。

統一感があったのは、
スキー
道具使用していたメーカーは
『 ROSSIGNOL 』。
やる機会が増えたことで
スキーウェアをチェンジ したが・・・
大大大不評

ということもあり元に戻す。

だけどウェア販売しなくなったので、
先々のことを考えて機能性とかを
意識し始めるようになり・・・
『 Columbia 』を使ってみたりする。
となるとだ・・・統一感が薄れるので、
足元が気になりだす
( 上向いて歩けよ、オイ )
わけ。
気になるメーカーと言えば
『 HEAD 』なんだわ、やっぱり。
そんなモヤモヤを持つ日々のなか
ふらっと入ったお店で・・・
ピンっ

とくるものが来てしまった・・。
悩みに悩むこと
0.1秒ぐらい・・・(早っ
)だったかなぁ~。
んでもって衝動買いしてしまった。
・・・靴・・・だけど。

先日観戦した
世界大学野球選手権 ときに、
暑さで靴底が剥がれた・・・。

かなり古い靴だったから。
なので何にしようかなぁ~と
物色していて見つけたのがコレ。
スキー仲間からも
イメージカラーはオレンジだよね
って言われたことがピンっ
の理由。
で・も・ね、
クラブ関係イベント着用厳禁
なんだわ。
なぜならば・・・
自分限定

マテリアルチェック


( 別名:ROSSIGNOL着用Check )
大会よりも厳しいかも・・・ 
が存在するから・・・なんでやねん。

ところでこの靴・・・
履いてる人、見かけたことがない
のは気のせい
暑さのせい
一応量販店で購入したんだけどなぁ~
レアモノ・・・ですか

肝心のスキー道具、
来シーズンもモチロン
『 ROSSIGNOL 』使うっす。

になってから仕事の本
を



して退散しようとしたら、

~
は終電間際まで続いた。
モードに切り替えないと。
に出発。

を観る。
だ。
にはちょっと遅かったか。
を見ながら沢山の人達が
&移動
&移動
・・・。
』
が始まる頃には、
片手に
&撮影
はしたけれど、