東京電力の発表によると、
来年の電力需要期(夏)、
原子力発電所が全部停止(定期点検など)しても、
今年の夏以上の発電が可能!と報道。
(結局、計画停電もしなくてオーケーですね)
これはこれで、非常に結構な事なのですが?
原子力発電「ゼロ」でも、
”この様な現状!”です?
いろいろな「意見、見通し、・・・・など」
”複雑”?だったんでしょうが?
この数十年の・「原子力政策」は、何だったんでしょう!
全国の地方に「危険物?」をばらまいておいて、
「事故」が起きて、さ~どうしましょう?
”地方を黙らせるために、大都市に原子力発電所を!”
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?
「農業政策」をはじめ、
”高度成長期”の日本の政策に”問題”が?
誰が悪いではないのですが、
政策政権を選んだのは、我々国民であり、
「官僚」を生んで、育てたのは”政権政党”です。
(国民一人一人、時間を掛けて”直して”
いかなければならないのでしょうね!)