3回目の使用

コレを買ってからあと少しで半年になるがどうしても古い方のPSPばかり使ってしまうケチなアタイです
(笑)だからね、今回はこの子を狩りの相方にしてやろうと思う!
でもアタイ的古い方がやりやすいのよね!
あの重さや太さが手にフィットするんだ

DSの方も同様でLightよりも古い方のがやりやすくてLightはあまり使っていないという(笑)
無駄って思うかもしれないけどアタイにとっては持っている事に意味があるんさ

そうそうこの写真ね、写真だと色がちょっとよくわからないけど一応ピンクちゃんです

あとLightのDSちゃんもピンク、ちなみに今使ってる携帯もピンク(笑)
でもコレには事情がありまして、DS Lightと新型PSPは同じぐらいの時期に買ったんだけど最初DS Lightの方をブルーにしようと思ってたの、やっぱブルーときたらPSPはピンクだろって流れで予約しちゃったわけさ、したら行った店にDS Lightのブルーがなくてね、他の店に行くのもかったるいし仕方なくピンクの方を買う感じになってしまったんですわ
ってか別にこんな話しどうでもいいよね(笑)
って事で狩りに行くぞよ

嫌な夢を
最近スパナチュの話が多いせいかめっさ怖い夢を見た
ディーンはディーンでサムの方は体はそのまんまサムなんだけど中身が何故かうちなん(笑)
ンでいつものように喧嘩をしててディーンとうちはそれぞれ別々の街に行って狩りをする事になるんだけど
マジで1人の狩りは怖かった
ある一家の話で、前は母親、父親、娘の3人で住んでいたのだけど母親は娘が小さい頃亡くなっていて今現在は父親と娘の2人暮らし。それなりに裕福な環境ではあったけれど父親と娘の間には少しずつ亀裂が入り始め言い争いが絶えずその結果父親は家を出てってしまい娘は孤独さに耐えきれず自ら命を絶ってしまう。
それからその家にはいろいろな噂が流れ始め、それを聞き付けたうちは近所の住人に聞き込みをした後、噂の家に向かい全部の部屋をチェックしこの家に関係ありそうな物を拝借しホテルにチェックインをする
拝借した資料を調べ次の日の夜もう一度その家に向かう。右手には塩の塊が入った銃、左手には懐中電灯を持ちゆっくり家の方に歩いて行くとそこには若者4人が遊び半分で家に入ろうとする姿が。慌ててひき止めようとするが1人の若者がきかずに家の中に入ってしまう
その後を追うようにうちも入る。辺りは暗くどんよりとした空気がながれ床は腐り至る所に穴があいていた。周りを見渡しても誰もいない、振り向くと友達を心配したあとの若者3人が付いてきていた。
引き返せと何度も言うが聞こうとしない、その時右側の部屋から『ドンドンドン』と何かが壁にぶつかるような音が聞こえてきた。
若者3人を待機させ音のする部屋に近づきドアノブに手をかけ勢いよく開け放つ。すると昨日来た時には無かったはずの女の亡骸がぶるさがっていた。
その時、悲鳴が聞こえ慌てて戻ってみると待機してるはずの若者3人が消えていた。
その夜は4人とも見つけ出すことが出来ず一度ホテルに戻りディーンに連絡を取りすぐこっちに来てくれと言い今夜例の家でという話しになりディーンと会うまでの時間見落としている点はないか資料を1から調べ夜に備えた。
そして約束の夜、例の家でディーンとおち会い家に入って行く。
って所で目が覚めた(・・;)
夢の中では狩りになれてるせいか恐怖心は少なくて早く人を救わなきゃって思いが強かったんだけど夢から覚めて思い出した時1人の狩りはめっさ怖いって思った(笑)
つか文章まとまってねぇ(笑)
なんか文章で書くとあんまり怖さそうじゃないけどうちの見た夢は結構リアルで怖かったのよ

ディーンはディーンでサムの方は体はそのまんまサムなんだけど中身が何故かうちなん(笑)
ンでいつものように喧嘩をしててディーンとうちはそれぞれ別々の街に行って狩りをする事になるんだけど
マジで1人の狩りは怖かった

ある一家の話で、前は母親、父親、娘の3人で住んでいたのだけど母親は娘が小さい頃亡くなっていて今現在は父親と娘の2人暮らし。それなりに裕福な環境ではあったけれど父親と娘の間には少しずつ亀裂が入り始め言い争いが絶えずその結果父親は家を出てってしまい娘は孤独さに耐えきれず自ら命を絶ってしまう。
それからその家にはいろいろな噂が流れ始め、それを聞き付けたうちは近所の住人に聞き込みをした後、噂の家に向かい全部の部屋をチェックしこの家に関係ありそうな物を拝借しホテルにチェックインをする
拝借した資料を調べ次の日の夜もう一度その家に向かう。右手には塩の塊が入った銃、左手には懐中電灯を持ちゆっくり家の方に歩いて行くとそこには若者4人が遊び半分で家に入ろうとする姿が。慌ててひき止めようとするが1人の若者がきかずに家の中に入ってしまう
その後を追うようにうちも入る。辺りは暗くどんよりとした空気がながれ床は腐り至る所に穴があいていた。周りを見渡しても誰もいない、振り向くと友達を心配したあとの若者3人が付いてきていた。
引き返せと何度も言うが聞こうとしない、その時右側の部屋から『ドンドンドン』と何かが壁にぶつかるような音が聞こえてきた。
若者3人を待機させ音のする部屋に近づきドアノブに手をかけ勢いよく開け放つ。すると昨日来た時には無かったはずの女の亡骸がぶるさがっていた。
その時、悲鳴が聞こえ慌てて戻ってみると待機してるはずの若者3人が消えていた。
その夜は4人とも見つけ出すことが出来ず一度ホテルに戻りディーンに連絡を取りすぐこっちに来てくれと言い今夜例の家でという話しになりディーンと会うまでの時間見落としている点はないか資料を1から調べ夜に備えた。
そして約束の夜、例の家でディーンとおち会い家に入って行く。
って所で目が覚めた(・・;)
夢の中では狩りになれてるせいか恐怖心は少なくて早く人を救わなきゃって思いが強かったんだけど夢から覚めて思い出した時1人の狩りはめっさ怖いって思った(笑)
つか文章まとまってねぇ(笑)
なんか文章で書くとあんまり怖さそうじゃないけどうちの見た夢は結構リアルで怖かったのよ







(゜ロ゜;
