ちょっと間が開いちゃった。
話を過去に戻して、、
お互い興味が無いやろ ってからの続き。
私は そんなつもりなかった。
でも 居て当たり前。そんな気持ちが
態度に出てたのかな。
家の事 なーんもしてくれない。
やから 私も意地張って
洗濯物も畳まずに ベットの上にそのまんま置いてた
「自分で畳んで」みたいな。
そのほかも 思い起こせば そう思わせる要素
わたしにもあったよなぁ。って。
やけど 義母の事は して来た。
「私は少なくとも ○○(相方)への思いはあるし
で なかったら お義母さんの事 せぇへんやろ?」
したら
相方:
「そうかな?」
やって。
はぁぁぁぁあ??? ってなった。
自分は 私の両親には 余り関わらんくせに。
そう言や 私が 相方の実家の事しても
ありがとうとか なかったな。
そんな言葉とか 見返りとか期待してやってたわけやなかったけどさ。
別に私やなくても してくれる人が居たらそれでええんかってなった。
その時は それで一旦終わり。
なんか 浮気バレて 開き直ってる感しかなかったな
言い合いにならんかっただけマシか。
と思った翌日。 相方が入ってる
オプチャの部屋に入ってみた。
全く初めての世界。
入ってみてわかる 独特な世界。
プロフィール欄見てみたら…居た。
バーチャルやけど 名前以外 まんま書いてるから
すぐ分かる。
相方には 既に お気に入りの女性が居るようで
「○○ 出ておいでぇ」
「お昼 ここでいっしょに食べよ」
「こんな素敵な人逃したくないわぁ」
「ずっとここで話して繋がってたいな」
…口下手で 普段寡黙な相方とは かけ離れた
もう1人の相方がそこには居た…
