前回の続きです こっから見たって方は・・・
いっこ前の日記を読んでからココに戻って来てね うん
さあ火山編スタートです
三人で火山来たのはいいが誰もサポ雇ってなかったorz
戦戦僧だし大丈夫だろう・・・、いや駄目だw
敵ガン無視で最深部へ
サンショウウオとバトル
Y「二匹とか聞いてない」
ああ、だって言ってないもん・・・すまん
ズッシ貰って盾しながら二匹に交互に体当たり
Yはただ切る(通常攻撃)のみ
Kはスクルトと回復に徹して頂いた・・・
こいつら粘液(スクルト)で硬い
ベースが低火力の私は苦戦する
Yの通常攻撃がたまに会心必中になると嬉しかった
勝ったものの、大幅に時間かかってしまった
今2時、その響きは絶望だった
さて不幸は続く・・・
なぜか酒場にろくな旅芸人のお方が居なかった(深夜なのにね)為に
サポで速攻雇えたはずの戦力を・・・
バイシオン用サポ旅芸人が雇えないという壁が立ちはだかった!
Kが私とYに手分けして肉入り旅芸探そうと提案してくれたので
1鯖のドルワームとカミハルムイとグレンへ急行したが・・・
アプデ前で参加希望者いないんだw当たり前か・・・
しかも旅芸人は見当たらず、心優しき辻ザオ部隊の僧侶さんばかり
お母さん、アストルティアは今日も平和です
テェテェーン♪
ん、増えた!仲間キター!!
Kと私も、Yのいるドルワームへ
Yがなにをどう聞き間違えたのか僧侶50をスカウトしていた
裸だった、魚人♂だった、うぇえぇええええええぇ!!ネタなの?
しかもその僧侶の仲間と思われる人たち(多数)に
白茶で「にげてーw」「がんばって」「いってらっしゃい」て言われた
Kと私は笑顔で(推定)「がんばります・・・」
かくして僧侶50(以降は50と呼ぶ)が仲間になった
奇跡の出会いを確信した
低火力過ぎるPTは2時40分に天魔へと出発した
途中ストーンマンが邪魔してきた
強かった、こっちが本編でもいいくらい強かった
50は相変わらず裸だった
Kが突っ込みを(本心?)いれるも
50「溶岩あついんで^^」
・・・
さあ着いたぞ天魔への入り口
いつものように辻ザオ僧侶さんがいた
こんな時間なのに3名もいた・・・組織的な何かを感じた
辻1「がんばって」
辻2「時間との戦いだね」
辻3「戻ってくるまで待ってるからw」
戻ってくる・・・だと
1 死に戻り
2 クリア戻り
3 戦闘中にアプデ開始で・・・どうなるのコレ?
3が一番確立高いぞ、おおおおおおおおぃ
さて、続きは次回に書くとしよう・・・
PT参加してくれた僧侶さん、天魔前の僧侶さん
無茶しやがって・・・ 本当にありがとう・・・
いや、 結構感動したし励まされたよ・・・
どう考えても間に合わなそうだけども、貴方たちが居なかったら
絶対に諦めてたと思う、火山までで解散してたよ
天魔戦はじっくり書きたいから明日書きます
もう5時か、私が一番何やってんだよぅ(><)
でわ、おやすみー またあした