動き不思議なことに状況は思いもよらない方向に進んだそうかできないものはできないそれを見究めるのだそしていかなる状況もいかなる自分も守られていることを信じるどんなことがあっても守られているんだそれだけが真実
現実と自分漏水の現場今まで普通に生活していた家が水浸し想像を絶する景色自分が担 当した現場でもだれも自分を責めない私を担当と思っていないのかいや、当事者の人々が私を責めても何も解決しないと心得ているそうだ自分を責めても意味はない自分にできることただそれをする事実と自分を混同しないまわりと自分を線引きするそうしないと全ておかしくなる