Robert Kennedy Jrさんが、mRNAワクチンについて警鐘を鳴らしています。

 

そして、彼のインスタグラムのアカウントが停止されました。

 

ワクチンについて間違った情報や陰謀論を広めようとしたとか。

 

間違った情報って誰が決めるのでしょう。100人のうち99人が同じことを言っていたら真実なのでしょうか。

 

彼のFacebookの投稿(Facebookのアカウントは生きてます)にあったデータを見てびっくり。

 

 

ワクチンの死亡率、5%、Life-Threatening (生命の危険あり)が3%強、Permanent Disability(今後も残る障害)が1.64%

 

ワクチン打った10%という衝撃。

下記がそのデータを含む記事です。記事英語ですが、データだけでも参考になるかと思います。

 

 

 

それでも国内では、過度な死亡率の報道はやめようという風潮なんですかね。

 

インフルエンザの死者数よりずっと少ないコロナ死者数を、毎日大きく報道。

PCR検査の陽性者を「感染者」として報道。

 

このあたり、おかしいっていう声が全然広がらないのはなぜ?

 

インフルみたいに薬飲んだら熱が下がるっていう安心感がないことが、国民の恐怖をあおっているのでしょうか。

 

 

コロナはない、という意見におおむね賛成ですが、肺炎でエクモ使うような症状が出たり、嗅覚障害が残るような方たちは、いったい何にかかっているのか…。このあたり詳しい方がいたら教えていただきたいです!