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こんにちは。セレンディピティの亀岡です。
ただいま、絶賛就活中です。
この前のミーティングで、セレンディピティのメンバーでこのブログをどんどん盛り上げていこうということになりました。
そこで、自分が気づいたセレンディピティや気に入ったエピソードを毎週更新していくことをここでコミットします。
そんなわけで第一弾は某企業の会社説明会で特に印象に残った話を書きたいと思います。
王様と道化師
おもしろい格好や言動で、みんなを楽しませる道化師。中世の宮廷でも、貴族たちからは笑いものとして重宝されていました。でも、王様にとっては唯一、思っていることを自由に言ってくれる大切な存在だったそうです。シェークスピアの戯曲などにもたびたび登場し、重要な役割を担っています。相手のことを本気で考え、相手にちゃんと意見できる。ときには仕事の関係をこえて、本音で語り合う。いつも調子のいいことばかり言う人は単なる笑いもので終わってしまうから。
この話はこの企業の人間関係が上司と部下の関係を超えて、フラットなものであることを言う例え話ですが、就職活動も、もしかしたら同じようなことが言えるかもしれません。相手の企業に合わせて調子のいいことばかり言うのではなく、自分の意見や考えをしっかり伝えてわかってもらうことが大切なのなのかな。と感じました。
こんにちは、第7弾「将活」セミナーのサブリーダーを勤めさせていただきました卜部です。
先週2月9日に第7弾(1,2年生のための)「将活」セミナーを開催しました。
講師は採用・就活コンサルタントとして独立し、お仕事をされている小寺良二様をお招きし、お話を伺いました。
今回のセミナーのリーダーですが、セレンディピティメンバーでただ一人1年生の和田さんがを勤めてくれました。
セミナーのタイトルが『感動力。』~将来につながる大学生活のすすめ~ということで、
小寺様に大学生活を充実させるにはどう過ごせばいいのかを主に話していただきました。
セミナーの具体的な内容につきましては、後ほど要旨を掲載する予定です。
もうしばらくお待ちください。
さて今回もいままでのセミナーとは大きく異なる点がありました。
それは就活生ではなく、1,2年生を対象とし参加募集を呼びかけたことです。
なぜ1,2年生を対象にしたかといいますと、大学3年生になり就活を始めてから将来について考え始めるのではなく、就活が始まる前、1,2年生のうちから将来活動をして欲しいと考えたからです。
もちろんセレンディピティを1,2年生にも知って欲しいという意向もありました。
小寺様のお話を聞いて参加者が少しでも将来活動に興味を持っていただければ幸いです。
セレンディピティのメンバーの皆さん今回は本当にお疲れ様でした。自分の至らなさゆえに多々迷惑をかけてしまい申し訳ありません。反省し今後に生かしていきたいと思います。
これからも魅力あふれるゲストの方をお招きし、感動あふれるセミナーを開催していきたいです。
謝辞
今回、採用・就活コンサルタントとしてご活躍中の小寺良二様をお招きして、セミナーを開催しました。数々の貴重なお話とたくさんの笑いをありがとうございました。ここに深く感謝申し上げます。
先週2月9日に第7弾(1,2年生のための)「将活」セミナーを開催しました。
講師は採用・就活コンサルタントとして独立し、お仕事をされている小寺良二様をお招きし、お話を伺いました。
今回のセミナーのリーダーですが、セレンディピティメンバーでただ一人1年生の和田さんがを勤めてくれました。
セミナーのタイトルが『感動力。』~将来につながる大学生活のすすめ~ということで、
小寺様に大学生活を充実させるにはどう過ごせばいいのかを主に話していただきました。
セミナーの具体的な内容につきましては、後ほど要旨を掲載する予定です。
もうしばらくお待ちください。
さて今回もいままでのセミナーとは大きく異なる点がありました。
それは就活生ではなく、1,2年生を対象とし参加募集を呼びかけたことです。
なぜ1,2年生を対象にしたかといいますと、大学3年生になり就活を始めてから将来について考え始めるのではなく、就活が始まる前、1,2年生のうちから将来活動をして欲しいと考えたからです。
もちろんセレンディピティを1,2年生にも知って欲しいという意向もありました。
小寺様のお話を聞いて参加者が少しでも将来活動に興味を持っていただければ幸いです。
セレンディピティのメンバーの皆さん今回は本当にお疲れ様でした。自分の至らなさゆえに多々迷惑をかけてしまい申し訳ありません。反省し今後に生かしていきたいと思います。
これからも魅力あふれるゲストの方をお招きし、感動あふれるセミナーを開催していきたいです。
謝辞
今回、採用・就活コンサルタントとしてご活躍中の小寺良二様をお招きして、セミナーを開催しました。数々の貴重なお話とたくさんの笑いをありがとうございました。ここに深く感謝申し上げます。