高周波のレベル

ソフトバンクの孫社長がドコモとAUはズルイと発言した携帯電話の電波

いわゆる周波数

ソフトバンクはかなり高い高周波しか許可されていない

高周波は直進性高いのと電子レンジの電磁波がもれているくらい電磁波もめちゃめちゃ高い

携帯電話で長く話しをして使用していると頭が熱く感じないだろうか?

身の回りで一番電磁波を出している携帯電話

さらに一番電磁波をだしいてるソフトバンク

改善を望むのよくわかる


携帯電話はいろいろ根が深い続きはまた

真空といえば絶対零度


でもこの冷蔵庫は完全真空じゃないあせる


カタログ表記も残存率のみ


プッシュという音も擬音 本物の空気がヌケる音じゃない


ただデザインだけは他社を圧倒している


デザインは日立 性能は三菱 て感じで冷蔵庫造ってくれないかな

真空チルド気になる


チルドはその日に食べる食材をいれるところ


なぜそこを真空に?


冷蔵庫の温度4度から7度


チルドルームは1度から-1度 基本0度


豆腐などは氷つく温度




カタログ内容


乾燥や変色を防ぐのはもちろん、さらに、DHA・ビタミンC・アミノ酸などの残存率もアップしたとのこと。食材の鮮度が今までより長くキープ。

意味不明??????カタログ数値の残存率????


さっきも書いた通りその日に食べる食材を入れるところに24時間たった栄養分の残存率?


ここでカタログ内容をよく見てもらいたいのだが、実は通常のチルドと真空チルドは通常のチルドの法が栄養価の残存率は高い


カタログの表記は冷蔵室の4度から7度と真空チルドを比べている


比較対象なら旧型の0度のチルドルームするべきだろう


つづきはまた

日立、東芝、シャープ3社の自走式ブラシにはからくりが……


基本自走式はモーターで回転するブラシの力で前に進む機能


パナソニックと三菱電機の自走式はブラシの硬さで前に進ませる


よく見るとやわらかい毛と硬い毛と色わけもされており、物によってはイオンも発生させるらしい



で肝心の3社のブラシ


観察するとひどいひどすぎるなんとブラシの隅、いわゆる回転するブラシの端っこにタイヤがついているのだ。


ただただ前に進ませるため、基本のゴミをかきあげるのではなく、自走式の進むことだけを強調したい為に


掃除機は自走式がおすすめですがよく見て確認してから買ってくださいねぇ

掃除機

最近の掃除機はブラシが自走式と書いてある

スイッチを入れてブラシを回転させるすると手を動かさなくて進んでいくブラシのこと


パナソニックと三菱電機の自走式は進み具合かなりよかったのだが

最近この2社を上回るブラシをつけている会社3社 日立、東芝、シャープ

この3社は勝手にすすみすぎる

しかし実演のゴミが前の2社にくらべるとゴミの取れ具合が悪い

この3社には自走ブラシにからくりがあった




オールメタルの続き

みなさんはご存知だろうか?

昨日書いたとおりIHのなべは基本ステンレス製のなべ

何でも使えるオールメタルの仕組み気になるでしょう?


IHはスイッチを入れるとなべに磁力を発生させてガラスの部分ではなくナベが熱くなり調理をはじめます。

だからIHの本体のナベを置くガラス製の板の部分は発熱しません

若干熱く感じるのはナベの熱がガラスに伝わるからです


オールメータル仕組みはガラス板の上のナベが電気の抵抗が低い、もしくは電気の流れにくいナベに関してセンサーの働きでスイッチが入ります。

その機能はIH本体のガラスの板の下にステンレスの板が引きつめられています。

ナベの代わりにステンレスの板に電気を流していきます。

ステンレスの板が300度近くになったときにガラス板の温度が250度を超えてナベのそこをあたためていきます。

状況的にガスに火をかけている感じです。


IHの利点はナベ自体が発熱するため全体的に均一温かくなりなべを傷めず長持ち

ガラス板はナベの熱が伝わるくらいなので40度から50度前後で安全が特徴です。


しかしオールメタルはなべ底に高熱を与え傷めやすく、下から熱をあたえるので通常の5倍以上の沸騰時間

さらに安心安全面ではガラス板を200度以上にさせる為、手をガラス板に間違っておいた時は大惨事です。


オールメタルは基本IHについているラジェントヒーター(電気ヒーター)と同じ原理です


ナベを痛めてさらに危険、電気代はかかるし価格も高いオールメタルは必要ないです。






IH調理器(電磁調理器)

電磁波電磁波電磁波とガスメーカーが騒いでいるけどテレビや携帯電話よりはもちろん

ガスの電子制御式より安心なもの



オールメタルてまったく必要ない叫び

基本、電磁誘導加熱は電流を流すと、磁力が発生する。

電気を通す物質(通常は金属 )を置くと、金属の中に渦電流が流れる。

熱が発生して金属が加熱される。

なべも鉄かステンレスなら効率よく熱が発生

銅やアルミはほぼ使えない


つづきはまた

太陽光パネルは大手メーカーはシャープ、三菱、サンヨー、京セラ

他いろいろあるけど

商品としてはこの4メーカーおすすめ

シャープは生産台数が半端なく多い、ただ弱点は品質

パネル一枚一枚の発電量がまちまちあせる

つづいて三菱は品質は最高セットでの組み合わせは間違いない

しかし発電量がほかに比べるとひくい

サンヨーはこれはすっごいこの4メーカーの中で唯一単結晶パネル

発電量は半端でない

しかし単結晶パネルは半端なく高い

弱点は直流に発電した電気を交流に変えるコンディショナーが効率が悪く

他社と同じレベルまで落ちる

京セラはいろんな種類の形状のパネルがつくれる

しかしそれ以外に特徴なし


価格性能ともにお勧めは三菱

他のメーカーはオプション扱いの積雪が多い地域とか塩害対策が必要な使用がなんと標準装備

価格は4メーカーの中間くらいだが交流の変化効率は最高レベル

トータルに価格性能はぐん抜いていると思う

洗濯機の基本


まずサイズの大きな容量の物を選びましょう


一人暮らしでも6キロ以上


そして注意が必要なのは音が静かな洗濯機はやめましょう


これは基本、回転を抑えているので脱水能力がかなりおちます。


さて本題の


横型は少量の水で洗えます。


ふんわりとした乾燥しあげ絡み少なく出来上がります。


縦型はしっかりと汚れを落とします。洗い時間も早いです


と書いてあるが…………………




まず横型のポイント   


たとえば20Lの洗剤入りの水に20Lの墨汁(泥とかの汚れとみたてて)を入れた場合


真黒い水で洗い続けることになり汚れ落ちがかなり悪い


さらに乾燥時約130度まで上がるので水冷式方式で乾燥させる。そのとき車に詳しければわかると思うけど


この水冷式は乾燥している時になんと水を大量に使う


洋服の水分がヒーターの熱によって蒸発させるのだが、その水分が水蒸気(湯気)となって出てくる。


その蒸気洗面所にひろがらないように水道の水を蒸気にあてて水分として排水するのです。


だから少量の水でといいながら乾燥時に大量の水を使用します。


ただし乾燥の面では洋服を空中に浮かして空気を流すので乾かした仕上がりはお勧めです。



縦型のポイント


20Lの墨汁を入れても40L近く水が入るので汚れ落ちは横型に比べて断然こちらの方がお勧めです。


しかしヒーター乾燥はフタステンレスになっている場合は130度まで温度かあがる方式で水冷式になります。


プラッスチック中フタは60度までしかあがらないので空冷式になり経済的です。


ただ縦型は洗濯物が上から重なっている状況なので真中に空気が入りにくく洗濯物も乾きが横型に比べて非常


に悪いです。





選択肢としては洗いに関しては縦型 


乾燥に関しては横型



おすすめは縦型洗濯機にコンプレッサー式の除湿機を使うといいかも




ここで横型の洗いに関して40度のお湯を使用しての洗濯は縦型に匹敵する汚れ落ちができます。


40度以上のお湯は高すぎても洗剤の能力が発揮できません


洗剤にとって40度が最適な温度のようです。




干すのが面倒だという人はやはり乾燥能力の横型しかないです。

















最近は価格の高かった超音波歯ブラシがめちや安くなっていてびっくり

さすがにお試しで歯ブラシのテスト体験はできないけどあせる

むかしドイツ製のジェットウオッシャーを使っていたけどあれはよかった。

子供のころでしたが使用し始め3日間は歯茎から血がながれつづけすごい状況でしたが

確実に歯茎は丈夫になったと思います。

ただ弱点があって水の通路やタンクここは水コケや水あかが見えないところに付着

つまりや最近の増殖をひき起こします。

ジェットウオッシャーがまた欲しいですが多分短い期間しか使えないかもあせる


回転ブラシと超音波ブラシはどちらも磨き方しだいだと思いますが

回転ブラシは強制的に強く回すので弱っている歯茎にはきついかも

超音波ブラシは回転ブラシほどの威力は無いけど歯磨き粉(研磨剤の少なめ)をうまく利用すれば最高にいい商品だと思います。