38歳で初めて不妊治療スタート


KLCの前は都心にある、
とあるクリニックに通ってました。

当時、38歳になってちょっと経った頃。



実は当時、

きっとなんとか
すんなり妊娠できるはずシラー

などと自分を過信?
してましたえっえっえっ



何故なら、
会社先輩で43歳で
自然妊娠した人が2人いたから......
(自分もそうなれるはず....
との完全な思い込み...あせるあせるあせる


でも、旦那(当時は付き合い始めたばかりの彼)は、私の年齢を勘案し、


時間がない
もう不妊治療始めてみよう


と、なりまして。。
(2〜3回排卵日を狙ってはみたものの、撃沈という経緯もあったし汗


それで、そのクリニックにて行った
初診の血液検査で、




AMHが40代半ば過ぎ





との結果が出ました。


ガーンガーンガーンガーンガーン




今思えば、
私、本当に
卵子の老化、とか、色んなことに
無知だったんだと思いますガーン


しかも。


お酒大好きでほぼ毎日夜ふかし。
運動なんてしたことない。

とか、




立派すぎるほどの
超不節制の見本的人間滝汗



だったのです真顔


でも、さすがに
自分のAMH値を見た時は
かなり大きな衝撃で...




血の気がひいた、というか、、、


とにかく、
自分の卵巣年齢の高さに、
ものすごくショックでした。

ガーンガーンガーン




そして、


自分の今までの無茶苦茶な生活を
反省し、

直ぐに治療開始することを
決心したのです


そこから、
卵子のこと、
妊娠のこと、
などなど、勉強を始めました


一般的にはかなり遅いけど...。





この時すでに、

38歳と3ヶ月くらい。


すごく遅いタイミングでの治療スタート
ですよね。



でも、
とにかく前向きに、
頑張るしかないガーンガーンガーン


そう、強く思ってました。


ここから、
私の不妊治療への取り組み
が始まったのです