いえいえ、どういたしまして☆>Agent Dさん

 

かつて、私たちのサイトで定期的にやってたチャット風に始めてみました(笑)

久しぶりにAgent Dさんからブログの文面が届いて、中継局用の内容にしてるところです。


さて、ファンクラブの会報とグリーティングカードが発送されましたが、皆さんのところにも届きましたか?

今号は、先日開催されたXmas Special Liveの模様を中心に掲載されてました。
裏面のカレンダーも、その会場の様子です。
麻衣子さんへの質問が採用されて会報に掲載される以外にも、こういうかたちで会報に掲載されることもあるんですね(笑)


今日は、麻衣子さんのTweetもありましたが、年始恒例となっております、「はじめてのおつかい」。
今回は、どの場面で麻衣子さんの楽曲が流れるでしょうか。
・・・見るたびに思うんですが、子どもたちみんな、すごいなぁって。

私だったら怖がって、ちょっと出ただけで泣いちゃって、おうちに引き返しちゃってたと思う(汗)

2019年、最後の木曜日となりました。

先週に続き、ストレスへの対処法・軽減方法についてのお話です。

今回は、リラクセーションについて取り上げてみようと思います。

 

一言で「リラクセーション」といっても、種類はいろいろあります。

このコーナーで取り上げてきた呼吸法やアロマテラピーもそうですし、その他、音楽やヨガも含まれてきます。

 

共通するのは、以下の4つです。

1. 楽な服装・姿勢で行う

2. 静かな環境で行う

3. 音楽やイメージなど、心を向ける対象をつくる

4. 身体の状態を意識する状態(受動的態度)をつくる

 

では、具体的なメソッドとして、自律訓練法で手順を載せてみます。

自律訓練法は、自己暗示の練習によって不安や緊張を軽減させて、自律神経系の働きのバランスを整えるというものです。

治療法でもあり、リラクセーションとしても利用されています。

姿勢は、背もたれのある椅子に座る、仰向けに寝る、背もたれのある椅子に座る、この3種類があります。

 

自律訓練法の練習手順は、以下の通りです。

1. 背景公式(安静練習):「気持ちが落ち着いている」を暗示

2. 第1公式(重感練習):「両腕や両脚が重たい」と暗示

3. 第2公式(温感練習):「両腕や両脚が温かい」と暗示

 

実際にやってみると、重さや温かさを感じることができると思います。

手のひらから、自身の体温を感じられるようなイメージです。

α波が出るような静かな音楽を聴きながら試してみるのもいいかもしれませんね。

 

 

さて、2019年も、残すところあと1週間を切りました。

皆さんにとって、どんな1年だったでしょうか。

2020年も、いい1年だったなぁ、と振り返りたくなるような年となりますように、心よりお祈りいたします☆

 

「Seraのほっとヒーリング ~木曜日、癒されたい私~」、次回はちょっと間が空きまして、2020年1月30日からのスタートとなります。

次回のテーマはまだ決めてないんですが、何かしらの参考になるような情報をお届けできればと思っています。

2020年も、よろしくお願いします☆

2019年の木曜日も、今日と来週のあと2回です。

残り2回で、ストレスへの対処法や軽減方法について考えてみようと思います。

 

まず、疲労の解消や心身の健康維持に欠かせないのが、休養や睡眠です。

睡眠不足や睡眠障害、あと、近年聞かれるようになってきた睡眠負債といった、睡眠に関する問題があると、作業効率の低下や情緒不安定につながってきます。

また、睡眠不足が長期に及ぶと、疲労の蓄積や心循環器系への負担が増え、高血圧や糖尿病などの生活習慣病のリスクが高くなってしまいます。

 

ここで、厚生労働省が公表した【健康づくりのための睡眠指針2014】のリンクを貼っておきます。

全87ページありますが、少なくとも「睡眠12箇条」は覚えておくようにしましょう。

 

また、運動することはストレス解消として効果的で、抑うつの予防や軽度の抑うつのセルフケアに有効であるという研究データがあります。

そのうえ、睡眠の質の改善にも効果が認められてるので、趣味に合った運動を無理なく楽しめるレベルで行ってみましょう。

 

最後に、食事も重要です。

どうしてもお仕事が忙しいと、食事の時間が不規則になったり、外食の機会が増えたりしますが、食事は心身の健康に大きく影響しています。

食事のバランスは基本ですが、中でもストレス耐性を高める栄養素は、ビタミンC・たんぱく質・カルシウムをしっかり摂るといいといわれています。

 

年末ということで、忙しさに追われる方も多いと思いますが、朝食もしっかり、1日3食摂りましょうね☆

今月は、メンタルヘルスをテーマにお届けしています。

 

前回、労働者健康状況調査からストレスの内容をピックアップしてみました。

ではそれを、回答の多かった順に並べ替えてみます。

回答は、3つ以内の複数回答となっています。

 

職場の人間関係の問題:41.3%

仕事の質の問題:33.1%

仕事の量の問題:30.3%

会社の将来性の問題:22.8%

定年後の仕事、老後の問題:21.1%

仕事への適性の問題:20.3%

昇進、昇給の問題:18.9%

雇用の安定性の問題:15.5%

配置転換の問題:8.6%

事故や災害の経験:2.1%

その他:8.2%

 

以上のような結果でした。

あるある、うんうんと頷いてる方もいらっしゃるかもしれません。

 

以前、【ストレスがかかった状態について、ゴムボールで例えた】ことがありました。

ストレスの過多な状態が続くと、心身の健康障害が起こりやすくなってしまいます。

 

とはいっても、ひとりの労働者だけではどうすることもできないようなストレス要因が多く存在するのが実情です。

それらを軽減するためにどうするか、計画を立てて実施するのは、経営陣や管理監督者の役割となります。

一方で、セルフケアの取り組みも健康の保持増進には欠かせないものといえます。

 

順番としては、ストレスによる健康障害や疾患についてのお話となるんですが、ひとまずそれらからは目をそらして(笑)。

来週と再来週は、ストレスへの対処法や軽減方法について考えていくことにしましょう。

昨日は、「藤田麻衣子 Xmas Special Live 2019」でしたね。

参加された皆さん、お疲れさまでした。

幸せだったという方、感動して涙された方、気持ちが浄化された方、たくさんいらっしゃると思います♪


【POPSCENE】では、そのライブにおいて発表された、ファンクラブ限定ライブや、2020年3月にリリースのアルバムについて、記事となってますね。

また、【LINE BLOG】では、2019年の振り返りや、麻衣子さん自身のテーマについて書かれてあります。
どちらもかみしめつつ、読みましょう。

さて、ファンクラブライブですが、13日の12時から始まるようです。
ファンクラブサイト、明日には更新されるのかな?
来年も、麻衣子さんの活動に期待大、ですね♪

麻衣子さんの【LINE BLOG】、連日での更新となりました。
オフィシャルグッズの一部を紹介されております。

【Official Web Site】と併せて、ご覧になってくださいね。

いよいよ、ライブも明日となりました。
現時点での天気予報によると、当日の東京は曇り。
降水確率は、12~18時が30%、18~24時が40%みたいです。

折り畳みの傘、あった方がいいかも。。

明日のライブに行かれる皆さん、楽しんできてくださいね♪

昨夜遅く、【LINE BLOG】が更新されました。
いよいよ、明後日となったXmas Special Liveのリハーサルがあったようです。
リハーサルの様子の画像もありますよ♪

今日か明日あたりには、グッズの紹介もしていただけるようなので、チェックしましょう☆
期待感が高まってきますね。

開催まであと4日となりました、「藤田麻衣子 Xmas Special Live 2019」ですが、チケットが完売したそうです。
本日、【麻衣子さんのスタッフよりTweet】がありました。

東京での平日開催ということで、私は行けないんですが、チケットを取れた皆さん、当日は楽しんできてくださいね♪

親局担当のAgent Dさんが失礼するかもしれませんが、よろしくお願いします。

 

・・・なんだか、親みたいなことゆってる(笑)

10月は地球環境、11月は精油についてお話してきました。

今月は、メンタルヘルスを取り上げようと思います。

 

製造業やサービス業など、様々な業種がありますが、職場におけるストレスは年々増えてきています。

そのため、企業でメンタルヘルス対策に取り組む必要性が高まってきています。

その一方で、労働者の側においても、自らの健康を守るための取り組みも望まれています。

 

では、現代社会における労働者のストレスについて、現状を知るところから始めましょう。

 

厚生労働省が、2012年まで5年おきに実施していた「労働者健康状況調査」がありました。

その結果報告によると、「仕事や職業生活に関する強い不安、悩み、ストレスがある」労働者の割合は、60.9%でした。

それでは、その強い不安や悩み、ストレスの原因として、どのような問題があるのでしょうか。

いくつか挙げてみますので、どの要因が多く回答されたか、考えてみましょう。

 

・会社の将来性の問題

・定年後の仕事、老後の問題

・職場の人間関係の問題

・昇進、昇給の問題

・仕事の量の問題

・仕事への適性の問題

・雇用の安定性の問題

・仕事の質の問題

・配置転換の問題

 

同時に、ご自身にもどれがあてはまるか選んでみてください。