どうも
ヴィヴィアンパパです。気が付けば、すっかりご無沙汰の更新です

夏も真近って事で、最近すっかり「杏里ブーム」到来です
良いものは、やっぱり良いものですねぇ~
聴いていた当時は、カセットだった気がします
お疲れ様です
弟子1号です
弟子1号です
この作品は面白かったけど・・・
徹底的な暴力。加減のない残酷さ。拷問のシーンは
うわぁ・・・と目を背けたくなります。
うわぁ・・・と目を背けたくなります。
ですが、暴力だけでなくチョイチョイ笑いを入れていたり、
アクションでは定番の 1人 対 複数戦 でも主人公が
余裕勝ちということではなく、超ボロボロになって、
がむしゃらに戦うところなど、妙にリアルなものもある。
余裕勝ちということではなく、超ボロボロになって、
がむしゃらに戦うところなど、妙にリアルなものもある。
はっきり言って、この作品は結末を知っていては楽しめません。
BOSSがざっくりとした あらすじ しか教えてくれなかったのも納得しました。
ラストの数十分が本当に重い。重い。重い。
そうゆうことか・・・。うん。うーん?そうか・・・。
と せつなさと、感慨深さが、なんとも言えない感じで。
色々と考えさせられます。
色々と考えさせられます。
見るときの精神状態で、捉え方が変わる作品だと思いますが、
私は1回見たら、もうおなかいっぱいです。
監禁の理由が明らかになった時、監禁された側の心情、監禁した側の心情、
どちらに正統性を感じるかは あなた次第 です。
私は監禁した側、監禁された側、どちらが正しいということが、
分かりません。どちらの言い分も筋があるように思えますし。
正義ってなんだろう。
正義って個人の主観で変わってしまうものなんだなと改めて感じた。
☆注意☆
ヘコんでる時に見る作品ではありません!!
私は監禁した側、監禁された側、どちらが正しいということが、
分かりません。どちらの言い分も筋があるように思えますし。
正義ってなんだろう。
正義って個人の主観で変わってしまうものなんだなと改めて感じた。
☆注意☆
ヘコんでる時に見る作品ではありません!!
◎一応、あらすじも(本当は見ない方がいい。)◎
平凡なサラリーマンである オ・デス(チェ・ミンシク)は
娘の誕生日に何者かに監禁されてしまう。
監禁生活が1年たったころ、自分の妻が殺害されてことをニュースで知る。
犯人は自分とされている。さらに監禁生活が何年も続く・・・
デスは復讐のために肉体を鍛え始める。
(監禁されるとみんな筋トレをするのは、定番)監禁15年目のある日、 拉致されたその場所に解放される。
監禁の真相を突き止め、復讐すべく彼は行動に移す。
偶然に立ち寄った寿司屋でデスは突然気を失う。
そして、料理人ミド(カン・ヘジョン)の家へ連れて行かれる。
そして、料理人ミド(カン・ヘジョン)の家へ連れて行かれる。
ミドはなぜ、見知らぬ おじさん を家に連れて行ったのか。
デスは、監禁の真相を突き止められるのか。
監禁者は、一体何者なのか。
デスを15年間も監禁した理由は何か。
明らかになった真相に対してデスはどうするのか。
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オ・デス(チェ・ミンシク)
ミド(カン・ヘジョン)
監禁者(秘密)
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久しぶりの更新です。弟子1号です

ヒューマンドラマはあまり見ていないのですが、
BOSSに進められて見てみました。
ザ・エージェント
トム・クルーズ,レニー・ゼルウィガー,キューバ・グッディングJr.

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まず。やっぱ。トム・クルーズかっこいい!!
(私的にトムに並ぶる俳優として、キアヌがいたのですが・・・彼はどこいった?)
あらすじは・・・(ネタばれあり)
主人公ジェリー・マクガイア(トム・クルーズ)は
大手スポーツマネージメントのエージェント。
ある日、利益優先でクライアントの事情を一切無視する、会社(というか業界?)の方針に疑問を抱き、マクガイアは理想の提案書を作成する。
・・・・一週間後に彼はクビになる。
その時のマクガイアは今まで支えていた72人いた顧客を、
引き継いで自分の会社を起こそうとする。
が、大手マネジメント会社の肩書、資金を失った彼からはクライアントは去っていく。
唯一残ったのは、彼もまた所属チームから解雇寸前のアメフト選手ロッド・ティドウェル(キューバ・グッティングJr.)。
そして、もう一人。マクガイアの理想に共感した、元経理担当のシングルマザーである、ドロシー・ボイド(レニー・ゼルウィガー)。
この作品はマクガイアのそれから・・・
肩書・資金・クライアントを失った挫折、恋人との別れ、本当の親友とは、人を愛すること、家族愛が見どころだと思う。
ラスト。
プレーオフ出場のかかった試合でロッドが活躍し、マクガイアとハグをするシーンはもう最高に泣ける。
そして、ロットが家族と喜びを分かち合う姿に、マクガイアも本当の家族とは何かに気づき走り出すシーンはもうなんとも言えない気持ちになる。
途中色々ありますが、なにしろ、ロッド が面白い!!
マクガイアがヤケになったり、暗~い場面でも、ロッドが出てくると笑える。
そして、さりげなく ロッド がいい言葉を言ってくれる・・・(泣)
ロッドの家族愛はホント最高です。
(日本人は彼のように家族愛を表現することは無理だと思いますが・・・笑)
キューバ・グッティングJrが最優秀助演男優賞を獲得したのも納得。
ドロシーの子供役 レイ・ボイド(ジョナサン・リップニッキー)も無邪気で可愛いし、行動・発言で泣かせてくれる。
そんなことにふと疑問を抱いた時に見るにはいい映画なのではないかと思う。
仕事は会社の看板の恩恵で本当の実力以上のこと、人と出会えるだけで、個人になったとき、その人脈は本当に自分の思っているものなのか。
自分(人)が成功した時や嬉しいと感じた時、一緒に素直に喜びを分かち合える人と出会ったときこそ、それが幸せの瞬間であり、本当に大事にしなくてはいけない人なのではないかと思わせてくれる。
最後は幸せになる映画です。
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ジェリー・マグワイア(トム・クルーズ)
ロッド・ティドウェル(キューバ・グッディング・Jr)
レニー・ゼルウィガー(ドロシー・ボイド)
レイ・ボイド(ジョナサン・リプニッキ)
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