
お久しぶりです、真っ裸野郎です。
観てきましたよ、ゴースト・イン・ザ・シェル
アニメのイメージを壊したくないので
吹替版を観ました

バトーの再現度は
大塚明夫さんの声に助けられて
まぁまぁって感じ
寄り目感が再現されてればなぁ…

こんな感じに

ホワイトウォッシュとかいろいろ言われた

少佐こと草薙素子のスカーレット・ヨハンソンは
義体は「器」であるって事を考えれば
自然と受け入れて観れました。
桃井かおりさん演じる母親と対面しても

お互い気付かないというシーンもありましたし(画像は清水ミチコさん)

自分的に1番気になっていた
終盤に多脚戦車は出るのか?
という問題は

納得の再現度に思わずニヤニヤしてしまいました

まぁ、1番ニヤニヤしたのは
荒巻が44マグナムぶっぱなして
刺客を返り討ちにするシーンでしたけど