母の日記帳
それは隠しきれなくなった過食が
私だけでなく 家族までも飲み込んでしまっていた日々の
深夜の出来事
台所にこれといった食料(――調理済みで、今すぐ、頬張れるもの――!!)
が見当たらなくなった私は、
自営業主である母と母の父がつかっている
自宅のすぐ側の事務所に侵入し
来客用の茶菓子をあさっているときに
それを見つけ
当時
おそらく私の心から消え去っていた……もしくは眠っていた
良心や道徳心をほっぽりだした好奇心のしもべ となった。
回りくどくあらわしてみたが
結局のところは母が購読雑誌をしまっているバスケットにはいった それ を
簡単に開いてしまったのだ………………………
ムスメヘノ愛情ト後悔ノ念ヲ
きっと
ワタシハ
ソウゾウシテイタ
結果として私は
“ある出来事をきっかけとして人生、またそれに伴う様々な社会的事柄が 激しく変化をとげる事態”
に直面せざるを得なくなる
車の免許も取れない年齢だった私は
社会福祉施設や
両親の経済的援助
……………………………………等
の助けを得て
とにかく
古くて狭いアパートで
知らない街で
独り暮らしをはじめた。
現在完了型なんだけどね
ふはぁ
今日は忙しかった(*∀*)
終業の用意万端
な時に
新しい案件がやって来るのはよくある話で
地球の裏側の近くに電話していたら
思考回路がたいして上手くない外国語に支配されてる…↓
帰る気満々
で
菓子折りを二箱 既に胃におさめてたσ(゜゜*)止まらないもん
………ファミレス寄って続けて過食ります(´∀`)ノシ
終業の用意万端
な時に新しい案件がやって来るのはよくある話で
地球の裏側の近くに電話していたら
思考回路がたいして上手くない外国語に支配されてる…↓
帰る気満々
で菓子折りを二箱 既に胃におさめてたσ(゜゜*)止まらないもん
………ファミレス寄って続けて過食ります(´∀`)ノシ

