先に言っておきます。
本日のブログ、
興味は無くても
読んで知っていて欲しいと思う事です。
但しどれが真実かは分からないので、みなさん自身で解釈し判断して頂きたいと思います。
そして以下、自分が感じた意見。
最近仕事の合間に
政治や経済のニュースを見てるんですけど、コレはいよいよ
日本がヤバいかも知れません。
初めはほんの些細な事から興味を持ち始め、現政権の民主党(主に小沢幹事長)について調べてたのがキッカケで、調べて行く内に
トンデも無い事になっている事を知りました!
【昨日の鳩山総理の発言】
仮にもこの国の
トップです!
その人が『
党にとっては反党行為は犯罪より重い
』と発言!!
言い換えれば『党に従ってさえいれば犯罪をしてもまだ許される』と言う事です。
次に
【外国人参政権】
今、民主党が掲げている『
外国人参政権』についてどの程度お考えでしょう?
これがどう影響があるか知っていますか?
この法案、
外国に国籍がある人でも日本に住んで居れば日本の政治(選挙)に参加出来ると言うものです。
それはどういう事か?
外国人でも日本の選挙に介入出来ると言う事。
つまり、
日本で立候補し投票も出来ると言う事です!
ここで
【民主党】について。
どうも民主党議員の中には、中国や在日に関係のある方が多いそうです。
そしてその中国は、日本の技術を欲している事や昔日本にされた事をずっと恨んでいる事もあり、
日本に対しずっと昔から長期的な目で
侵略(復讐)を企てている
らしいです。
そこで中国は民主党(小沢)を利用し日本制圧の為に多額のお金を渡し、小沢はお金を受け取る代わりに中国に
優位になる事をしようとしている。
しかも、それが日本の為と言うような事かいて・・・
ex:『
拉致問題』の時の発言。
「
拉致問題は北朝鮮に何を言っても解決しない。カネをいっぱい持っていき、『何人かください』って言うしかないだろ
」
最後に
【報道陣(マスコミ)】
ここまで読んで疑問に思った事があると思います。
そう、上記内容は
TVではほとんど触れられていないのです!
なぜか?
どうやら、日本と中国の間で『
日中記者交換協定』と言うものが産経(フジテレビ系列)以外の局で結ばれているそうで、これは
日本で中国に不利になる報道をしないと言う約束みたいです。
これにより、上記内容は不利な内容になるのでTVで報道されないのだとか・・・。
etc・・・
他にもyahooや知恵袋で「民主党」「小沢幹事長」で検索をすればい~~~っぱい出てきます!
あまりに多いので割愛しますが、これらを要約すると
『今、見えない(国民の知らない)ところで日本はどんどん侵略され続けている』
と言う事。
次の夏の参院選で民主党議員が通ると、
間違い無く外国人参政権が可決されてしまいます。
すると、外国人でも立候補する事が出来、投票する事が出来ます!
そんな状況になれば、外国人は日本に来て外国人立候補者に投票。
こうなると日本は日本で無くなり、外国の植民地になったと言っても過言ではないでしょう。
外人の思想の言いなり、有能な技術は外国から発信し利益を与え、
最悪、不要な日本人は虐殺されるかも知れません。(
過去チベットで中国による同様の事があった
みたいです。)
そうならない為にも、みんなにこの事を知ってもらって広めてもらって、広めた人にも広めてもらって、
次の選挙で民主党以外の党に投票して、民主党を政権から引きずり降ろして日本を守りたいですね・・・。
今まで政治や選挙に全く関心が無かった自分が、小学校の時戦争の話を聞かされて恐怖したのと同じ感覚を覚えて、真剣に考えないといけないと思ったブログでした。m(_ _)m
P.S
最後に自分が好きなドラクエの作曲家
すぎやまこういちさんが立ち上げたページ。
メディアパトロールジャパン
【
すぎやまこういちの考え&発言】
http://www.youtube.com/watch?v=DjPaW59Yn2I
(3分30秒くらいまで)
現下の我が国の政治状況を一言で言えば日本軍と反日軍の内戦状態と言っても良いでしょう。
すでに反日軍がやや優勢に戦いを進めているよう
に見えます。特に、マスメディアの状況を見ると、日本軍の方が劣勢な状況にあるように思えてなりません。このままこの事態を放置すれば、我が愛するこの日
本を壊すために、敵側は様々な邪悪なミサイルを次々と撃ってくることになるでしょう。「外国人地方参政権付与」「外国人住民基本法」「偽・人権侵害救済法
案」「戸籍制度廃止」「夫婦別姓( 選択制別姓)」など、ミサイルの種は尽きません。
しかし、翻ってインターネットを見てみると、日本軍
が反日軍に対しやや優位に立っており、マスメディアとは異なる状況になっているように見受けられます。インターネット上に誕生した新しいメディアである
「メディア・パトロール・ジャパン」の誕生が、日本国民に正しい情報が広く行き渡る「引き金」となることを願ってやみません。