国語、特に古文は苦手だっただけに人のことは言えないがそれでも、


「春はあけぼの」と童謡「赤とんぼ」の「負われて見たのは」の歌詞の意味はわかる。


チョット一安心、なぜかと言うと。


国立国語研究所の島村直己主任研究員らの研究グループが17日、


千葉市で開かれた日本教育社会学会で下記調査結果を発表したからだ。


大学生の3人に1人は、「春はあけぼの」の意味が分からない。


また、童謡「赤とんぼ」の「負われて見たのは」の歌詞の意味を「背負われて見たのは」と正答できたのも61・6%にとどまり、「追いかけられて見た」という誤答が目立った。





これをどう捉えるかはその人の置かれている立場によってずいぶん変わるのかな。





枕草子 「春はあけぼの」の現代語訳も。

http://www.h3.dion.ne.jp/~urutora/makuranosousi.htm


古典に親しむ

http://www.h3.dion.ne.jp/~urutora/kotenpeji.htm


Yahoo!辞書 [用語]蛙

http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?index=03769200&p=%B3%BF&dtype=0&stype=1&dname=0na&pagenum=1


国立国語研究所

http://www.kokken.go.jp/



一度でいいから何億というお金を実際この手で持ってみたいと思う。


となんと、


40億円分で重さは約400キロ以上もするそうだ。(笑)


お・重い・・・。お金の重みも重い。ん、何か良くわからんくなってきた。


額が大きすぎる。



ちなみに1億円は約10.5kg。


いろいろな意味で重い。




お金体験コーナー:お金で体重を計ってみましょう - 自分の体重分に換算した金額を計算。七十七銀行 金融資料館

http://www.77bank.co.jp/museum/taiken/02.htm



日本銀行大阪支店では見学施設をリニュアールして40億円分の展示とうがあるとか。

http://www3.boj.or.jp/osaka/s_f.htm



日本銀行大阪支店

http://www3.boj.or.jp/osaka/

NHKは「新生プラン」を打ち出した!


NHK「新生プラン」

http://www3.nhk.or.jp/pr/keiei/plan/pdf/plan.pdf



ニュースインタビューでも橋本会長は「すべては視聴者のため。財政的には最も厳しい局面を迎えており、組織を上げて受信料収入の回復に取り組む」と述べた。


「すべては視聴者のため」?


なんだかなぁ。そのわりには視聴者をいとも簡単に裏切る不祥事が多すぎる。


受信料不払いの人の中には「NHK見ないからいっそ見えないようにしてくれ」という人もいるみたい。(笑)


では放送法はどうなってるかというと、


放送法【抜粋】

第32条(受信契約及び受信料)
協会の放送を受信することのできる受信設備を設置した者は,協会とその放送の受信についての契約をしなければならない。ただし、放送の受信を目的としない受信設備又はラジオ放送(音声その他の音響を送る放送であって、テレビジョン放送及び多重放送に該当しないものをいう。)若しくは多重放送に限り受信することのできる受信設備のみを設置した者については、この限りでない。
2 協会は、あらかじめ総務大臣の認可を受けた基準によるのでなければ、前項本文の規定により契約を締結した者から徴収する受信料を免除してはならない。
3 協会は、第一項の契約の条項については、あらかじめ総務大臣の認可を受けなければならない。これを変更しようとするときも同様とする。



そして今回のNHK「新生プラン」での「受信料不払いに対する法的措置の導入」である。




いっそNHKの受信料なんか廃止にしてしまえば良いのにとも思えてくる。


そんなに橋本会長みずから「すべては視聴者のため。」などというのなら、


どうやって受信料の不払い者からお金を取るかより、民放を見習って他の収益源を確保し、


そのお金で視聴者のためによりよい放送を作ってくれるほうがよっぽどすばらしいNHKになると思う。




それにより受信料の不払い、受信料徴収、受信料払い不平等感等はいっそうされる。


もちろん難しい問題も多々あるだろうけど。


ちなみに、私は受信料払っています。


NHK  これまでの取り組み

http://www3.nhk.or.jp/pr/keiei/kaikaku/index.html



NHKの受信料のこと

http://www.nhk.or.jp/eigyo/know/

以前「iPod nano(アイポッド・ナノ」発表時下記タイトルでニュースを取り上げたことがある。


デジタル携帯音楽プレーヤー

http://ameblo.jp/sept9/entry-10004144206.html





ビクターも負けじと、


独自の技術で高音質化をはかったポータブルHDDプレーヤー“alneo”(アルネオ)「XA-HD500」を11月1


日より販売すると発表した。


価格はオープンだが、実売想定価格は4万5000円前後。




何よりも他社との違いは


搭載されている高音質化技術「K2」を圧縮音源に対応させた「CCコンバーター」を搭載している点らしいが。


果たしてその音の違いが値段のほどに現れるのか、いや聞き取れるのかかなり疑問に思った。


これは人によっての価値観の問題だから難しい。


ビクターは高音質化に重点を置いているが果たして消費者はいかに・・・。


ますます、


デジタル携帯音楽プレーヤーは戦い、競争が激しくなって行く。




日本ビクター

デジタルオーディオプレーヤー「XA-HD500」

http://www.jvc-victor.co.jp/press/2005/xa-hd500.html




日本ビクター

日本ビクターとの共同開発技術【netK2】による圧縮音源の高音質化

http://www.jvcmusic.co.jp/company/press/2005/0915.html




総務省統計局によると、


65歳以上人口は5人に1人 なのだそうだ。


65歳以上の高齢者は前年比71万人増の2556万人(男性1081万人、女性1475万人)だった。


良いか悪いかは別としても高齢化問題はすでにここまで現実のものになってきている。


さらに10年後には4人に1人が高齢者になるという。



欧米諸国における65歳以上人口の割合をみると、調査年次に相違はあるものの、

イタリアが19.2%、ドイツが18.0%、フランスが16.2%、イギリスが16.0%などとなっており、

日本の65歳以上人口の割合(20.0%)は最も高い水準となっています。



総務省統計局

http://www.stat.go.jp/data/topics/topi140.htm





以前「百歳以上が2万5606人」というタイトルで記事を書いたけど、


このほど東京都老人総合研究所より



このまま推移すれば平均寿命が百年後に百歳に達する見通しであることが、東京都老人総合研究所(板橋区)の白沢卓二・研究部長の予測でわかった。


 厚生省が統計を取り始めた昭和三十八年当時の百歳以上の高齢者数は百五十三人。今年は実にその約百六十七倍の二万五千六百六人に増えており、“人生百歳時代”の到来を予感させる。



大変うれしいことなのだが、社会の発展でただ長く生きながらえるのだけはゴメンだと思う。


やはりいつまでも元気で充実した生活を送りたいものである。




厚生労働省-日本人の平均余命

http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/life04/


三大成人病

http://www.seiwa-bussan.co.jp/kiso-3dai.htm


東京都老人総合研究所

http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/J_index.html

14日に


百歳以上が2万5606人

http://ameblo.jp/sept9/entry-10004268134.html


生存確認していないとは…。

http://ameblo.jp/sept9/entry-10004284060.html


というこをブログに書いた。



厚生労働省がまとめた「長寿番付」の100歳以上の高齢者数が実際より多く公表された問題で、厚労省は16日、再調査の結果、過剰に公表した人数が計52人に上ることを明らかにした。


これにより、正しい人数は2万5554人と確定した。



 いずれも、自治体が、単純な計算ミスや、すでに死亡している人を加算したり、転入・転出を見落としたりしたまま、厚労省に報告していた。

いやいや死亡している人を加算したら意味ないじゃん。



厚生労働省

国内百歳以上高齢者数等訂正関係資料について

http://www.mhlw.go.jp/houdou/2005/09/h0916-2.html

KDDI、沖縄セルラーは、「CDMA 1X WIN」に対する au携帯電話において、GPS衛星の位置情報を利用した業界初の助手席向けカーナビゲーションサービス「 EZ助手席ナビ」の提供を9月8日(木)より開始すると発表して早一週間がすぎた。



誰か実際使用した人いたら感想聞かせてください。



利用料金は、1日(24時間)157円コース(税込み)と月額315円コース(税込み)の2つが用意され、利用頻度にあわせたコース選択が可能となっている。


なお、「 EZ助手席ナビ」は、助手席(運転席以外)の方のご利用に限定するサービス。

サービス利用時には、道路交通法を遵守することを忘れないように注意が必要だ。




どの程度正確なのだろうか、またどの程度反応が早いのだろうか。


「EZナビウォーク」すら使ったことのない私にとっては興味津々だ。


残念ながら私の携帯は「CDMA 1X WIN」ではないのだ。


そろそろかえどきかな。



「キャー」という悲鳴をはっせれるのはまだ大丈夫な場合。


本当に怖いと声がでなかったり、でたとしても「ウギャー」など決してかわいくない声がでるのが普通らしいが。


はたしてこの場合乗客はどんな思いだっただろうと思うと高所恐怖症の私としては怖くてビビッテしまう。




15日午前9時10分ごろ、山梨県富士吉田市の遊園地「富士急ハイランド」のジェットコースター「キング・オブ・コースター・フジヤマ」で、車両を引き上げる途中、安全装置が自動的に働き、地上約60メートルの地点で停止した。


乗客27人は係員の誘導で軌道脇の階段を使い午前10時までに歩いて下り全員無事だった。コースターは運行を停止している。




フジヤマを紹介。るるぶ.com

http://www.rurubu.com/Article/Article.asp?ArticleType=Domestic&ArticleEditType=Edit&ArticleTilte=20020201&city =