キラキラ フワフワ
ボクの気持ち
温かくて 優しい
でも
少し切ない気持ち
君の笑顔が
君の声が
それら 一つ一つ大切な物このボクの気持ちは
届くのかな?
君は何も知らないで
残酷な笑顔をボクにむける

チクチク ズキズキ
刺が刺さったボクの心
痛くて 辛くて
そして
とても苦しくて
君の笑顔で
君の声で
本当は何より大切な君なに今は君の笑顔を見たくない
ねぇきずいてよ!
このボクの気持ちに
もうボクにその笑顔を見せないで



キラキラ フワフワ
ボクの気持ち

チクチク ズキズキ
それもボクの気持ち

今改めて 想ったよ
いつか
伝えにいくよ
『大好き』っと
つないだ手の先
貴方のぬくもりを感じる
太陽のように輝く笑顔の貴方の
その視線の先には
私とは正反対に輝き
愛されているあの子がいる
苦しくて悲しいよ切ないくらい憎らしい
震える唇噛み締めて
見ないふり

つないだ手の先が
いつのまにか離れていて
貴方はあの子のもとに駆け寄っていくの
私は貴方を見て
離れた手をのばしたの
でも届くことはないのね
泣きたくて淋しいよ切ないくらいに愛していた
震える体抱き締めて
気持ち隠す

貴方の笑顔は
あの子といるほうがずっと
輝き続ける事ができるのかな?
あの子と言葉を交わす
私には見せない笑顔で
あの子に笑顔見せないでよ
愛しくて愛してるよ切ないくらい好きだよ
あふれる涙抑えて
微笑むの

苦しくて悲しいよ切ないくらい憎らしい
震える唇噛み締めて

泣きたくて淋しいよ切ないくらいに愛していた
震える体抱き締めて

愛しくて愛してるよ切ないくらい好きだよ
あふれる涙抑えて

別れの言葉
贈るわ
だけど・・・
今でも私は貴方のことを
切ないくらい
愛しています
素直になれなくて
いつもいつも
貴方に感謝しているのに
大好きなのに
嘘をついてしまうの
貴方がいなかったら
私は産まれてこなかった
素直になれなくて
いつも
迷惑かけていた
こんな私を
愛してくれて「ありがとう」
感謝の気持ちをこの唄に託すよ

幼かったころは
あたりまえと
貴方の働く姿を見ていたの
私達のために
汗水流していた
貴方がいなかったら
私はここにいなかった
言葉にできなくて
やっと
わかってきたんだ
私は貴方に
「ありがとう」「おつかれさま」
いつかこの言葉を貴方に送るよ

貴方がいなかったら
私は産まれてこなかった

貴方がいなかったら
私はここにいなかった

貴方が居たから
貴方たちがいつも

傍に居てくれていたから
私は
夢を見続けるの

今はこの唄に託すことしかできない

だけど

貴方たちに届け
私のこの想い

愛してくれて
傍にいてくれて

「ありがとう」

「ありがとう」