JACKPOTの夜 -35ページ目

JACKPOTの夜

「THE SEPARATES」DAISY-JACK510ブログ

久々にライブです。


恐いくらいの感じです。




憧れとか喜びとか、頭んなかゴチャゴチャだけどね、単純に今日という日が楽しかったら良いなって、もうそれだけ。




でも寒いね、今日。
昨夜はスタジオ。




なんとも言えない感じです。
ライブ前ですからね、そんな感じにもなります。







最近はスタジオから出た後、なぜだか飲む事が多い。
そしてTHESEPARATESというバンドは、なぜだか酒豪揃い。



ちなみにドラムの彼は並といった所。





弦楽器の2人と僕で、特に競ってはいないながらも、まるで三つ巴のデッドヒートの様にビールを飲んでいきます。




他では異常なハイペースで飲んでいる(らしい)のが常の僕ですが、彼等とは熱い戦いが夜な夜な繰り広げられるのです。




そのせいか、普通に頼むと高くつく訳ですが。








そして本日は二日酔いで、頭痛し。
やっと活動開始。
子供の頃、チョコクリスピーが凄い好きだったんだけど、今はどうなんだろう?


なんか気になりました。




チョコワの方が好みになってるのかもしれない。







味覚の変化は間違いないんだもの。












今朝はシャイニングフィンガーを無性に出したくなりましたけど、全然出ませんでした。


そんな秋。
スタジオ。





でも、その前にモンハンを初めてハッチさんとやりました。
もちろんツヨポソも一緒に。







僕が着く頃には二人は既に上位のクエストやってました。




そんなの瞬殺されるし、そもそも僕のHRでは挑戦すら無理です。


なので、その間に色々準備。





二人が終わってから、僕のHR2へのクエストであるギギネブラを倒しに付き合って頂きました。


正直な所、他力本願な部分もありましたが、そんなヘタレでは断じて無いのを証明する為に、なるだけ特攻します。


双剣だし、振り回してナンボみたいな所もあるからね!






でも、敵は内にあったのです。



細い所にギギネブラを追いやってしまうHR6のポソ氏。
正面からしか近寄れない状況になり、毒を吐かれるか蹴散らされる逃げ場の無いHR2の僕。


「そんな所にいても近寄れねーじゃねーか!!」





なぜなら彼にはギギネブラ程度の攻撃では何も痛くないのです。






その姿を見て、思わず呟いてしまいました。







ビグザムみたいな戦い方だと…











もうちょっとしたら、お互い全裸で挑んで彼の間違いを証明したいと思います。




名付けて「スレッガー特攻作戦」。


嬉し恥ずかし。







でも青少年達の期待を裏切る様に、モンハンの話。


伝説のハンター、ツヨポソと初めての協力プレイ。
さすがに1週間の僕とでは差があります。







いかんせん能力が違いすぎる。





そんな彼はというと、




「○○した後のくらうとヤバイっすよ!」





と、予備知識をくれるんですが、なぜか彼が喰らいまくっています。






下位クエストぐらいだと、防御力の高さを頼りに避けない、避けない。







これが噂のキャッチャーミットっすね!!





動きは参考になりません。



なんかこう…テクニックとかね、知りたいのに。







でもポソと狩ると、今の僕には厳しい相手なせいか、オトモのレベルが上がるの早い気がする。

そういうのあるんですかね?






つか攻撃力20上がるだけで、全然違うもんなんだね。
驚いた。