JACKPOTの夜 -17ページ目

JACKPOTの夜

「THE SEPARATES」DAISY-JACK510ブログ

凄まじく忙しい。




俺、最近になって気付いちゃった事がある。

ほんとは前から気付いてたみたいなとこあるんだけど、まぁ俺ってジャックさんじゃないですか。



ジャックの前に何か単語つけると、全部占拠っていうか、俺の物みたくなる。



電波ジャックとか、バスジャックとか。



うどんジャックとか、つっぱり棒ジャックとか、なんかイメージ膨らむ。





まぁ明日ジャックで、蒲田ジャックで、ロックンロールジャックがよろしいですけど。










とうもろこしをキレイに食べるの得意です。
なんか、ふと考えが巡っただけなんだけど。


まぁ有名な巨人の星。

知らない人の為に簡単に説明すると、プロ野球選手を目指す少年と、それを非情なまでのスパルタでしごく父親、そして見守る姉の熱血マンガであります。





その姉は、いつも電柱や木に隠れて練習を見守るんですが、ここで1つ仮定をしてみます。






ふとした時に父親に気付かれてしまい、

「お前がいては集中できん!来るな!」

などと言われてしまいました。




しかし弟が心配な姉。
家で待ってる事なんて出来はしない。



なので違う方法で見守る事にしたのです。





という話になったとした場合、その方法を考えてみようという試みです。




※ここからイマジネーションが重要なので、姉(明子)の姿だけでも確認しておくの推奨です。






ベタな所ではゴミ箱(青いフタ付きのに限る)からなんだけど、既にこの時点で画的に面白すぎます。



次に自動販売機の中。
普段、何に時間を費やしてるのか怪しくなってくる。




隠れ身の術で木に。
もはや普通に怪しい人になりました。






変化の術で木に。
遂に一人前のくのいちです。







人の家の障子に穴を開けて。
怪しいというか、不法侵入し始めました。
逮捕です。





とか。

だんだんとエスカレートしてしまうのはご愛嬌って感じで、まぁアレなんですけど、基本的にこんな事ばっかり考えてるからね、俺。




あとサザエさん(アニメ)の最終回のサブタイトルとか今日は考えてて、個人的にはこっちの方が面白いんだけど、内容的に書きづらいので自重。







いや、だから、そんな事ばっかり考えてるんだって、俺。
土曜日にスタジオ帰りに、まぁ恒例みたいな感じで飲んだのですけれど、ここ最近は疲れてたりとかあって、ビールって良いな、好きだなって。


正直、何もなくても良いんだけど。



でも、長年連れ添った妻の良さに気付いた53歳の冬みたいな。


全然53歳まで遠いし、結婚すら未体験ですけど。


予感すらない。







もうチャンジャが絶対テーブルに用意されるのが当たり前みたくなってて、その扱いもハッチ御大(チャンジャ推進委員)がやたらと目を光らせているっていう変な規制があります。


JACKさん(チャンジャどっちでも委員)的には、チャンジャは嫌いじゃないけど辛いもの苦手なので、無しなら無しでってスタンスなのです。






そんな強い執着を見せる彼にはホット・ハッチ・ブギー改め、チャンジャ・ハッチ・ブギーの名を差し上げました。




すごくエセ韓国人の気配がする。


最近は記憶障害の疑いすらあるので、ほんと心配。


心配。


だ。








ちなみにJerryさんはいつでもJerryさんです。











え?PON様?


同じ頃、たぶん低反発枕を慌てて買いに行ってたんじゃないかなと思います。
来週の土曜は蒲田でライブな訳なんですけど、3ヶ月ぶり2度目の蒲田。



結構ガチャガチャした街で、なかなか面白いなとかありました。

その辺りは結構楽しみ。




しかし出番がなぜだか久々のトリらしくてですね、8:30過ぎぐらいからではないかなと。

多少来やすい時間だと思うので、是非どうぞ。



5月までライブもないし。










そういえば、浅草行くと誰かしらメンバーがけん玉やるんだけど、もう何回も行ってるのに誰一人としてあまり上達していない気がする。

まぁ俺も人生で2回しか出来た事がないから、偉そうには言えない。
こんな時間に夕食です。



もはや朝食。






そして、これから食後にビール&シガレッツな感じです。


なんて不規則な。
でも割と最近はありがちだから、規則的とも言えなくもない。

でも言いたくはない。





起きるのは日々早いので、たぶん体は眠いんだと思う、普通に考えても。
お陰様で、どこかに寄りかるだけで立ったまま結構簡単に寝れます。



あら、便利なジャックさん。








ちなみに、4歳の時に「野球選手になりたい」と言い、5歳の時には「サッカー選手になりたい」と言ってた、筋金入りの気分屋です、僕。