JACKPOTの夜 -15ページ目

JACKPOTの夜

「THE SEPARATES」DAISY-JACK510ブログ

新しいドラマで、まぁ見てないんだけど、サヴァン症候群が題材のがあるらしくて、なんなのかよくわからないんだけど、ニュース記事だけ見たら、面白いこと書いてありました。



そもそもサヴァンっていうのは賢人みたいな意味らしいんだけど、左脳になんらかの欠損が見られる人に現れる症状の様で、ここだけ取ると話題としては良くないんだけど。


ただその結果で、ある特定の分野に対してのみ異常に発達した能力を見せる事があるらしく、記憶力だったり人によるんだとか。





その辺は脳細胞の不思議みたいな。




一番引っ掛かったのがそこで、脳細胞は宇宙に似てるとか言う人もいるんだって。




これ、俺の言う宇宙と近い所があって、もっと学問的な捉え方と言えばそこまでなんだけど、イメージというか俺の中の宇宙って感じとか全然あるから、変な納得したっていうか。




ちにみに記事を読みながら聴いてた音楽がリバティーンズだったんだけど、それもナイスなタイミング。








こういう日々の空いてるピースを埋めてく作業とか、それも偶然の産物みたいな物なんだけど、そこへの感度とか大事、むしろ好きだ。






なんかグイグイ来た、グイグイ。
ウチのJerryさんは横道坊主が昔から大好きで、それはそれは共に過ごしたり過ごさなかったりしていたハイスクール時代から相当に近い位置で聞き続けていたし、おそらくその愛情というか、憧れみたいなのを良く知る人間の一人なのでありますけども。





週末ぐらいに横道のメンバーのうち一人を拝見する機会に恵まれまして、なんかすごい感動した。

誰だったかはちょっと伏せておきますが。






もちろん俺からしてもギラギラした魅力は感じるわけだけど、むしろJerryさんの感覚に変なリンクをした感動っていうか、そういう妙なタイプの感動で、「どこから来て、どこへ行くの?」的な感動。



良くわからないと思うので、別にその辺は重要でもないけど。

俺もわかんない。






なんとかコミュニケーション取ろうとしたんだけど、照れ屋な俺と威圧感っていうか、まぁ単純にちょっと怖いイメージあって、今回はほとんど話せず。


なんか話に来れば良いのにとか言ってたらしいのだけど。




次回は果たせそうです。







去年辺りから憧れてる様な人とお会いする機会もなんだかんだと結構あるけど、ほんと懐が深いというか、意外なぐらいフランクな方達で、尚更好きになる、うん。



感じ悪い人とかいないし、目線も落としてくれるというか、変に鼻にかけた様な人とかいないし。






そういう人が形成されやすいカテゴリーだったりするし、やっぱり色々ひっくるめて好きだなと再確認した。







良い週末だ、これ。
昨日昼下がりは、前日より1時間ほど長めに時間をとってのHATCHさんとのコーヒータイム。




今回もゆるゆる。




好きな城の話→藤波辰爾は城マニア→ロンブーの淳も城マニア→ていうかサブカルとか強いんだろうね、淳→城ってサブカルじゃなくね?→でも、みうらじゅんが城好きって言ったらサブカルだよね→タモリ倶楽部だね~。



こんな内容ばかりです。





二人、かつシラフだと変な空気感になるのがわかった。








んー、やっぱりどっかしら似てたりするんだろうな、感覚とかが。






悪企み
はじめました。

第一弾。


これから割とありそうな、どうなのか。




言ってもコーヒー飲んで少し語らう昼下がりの、ほんの少し優雅な時間みたいな事です。




飲むと激論タイムがほとんどの二人にしては、それはそれは落ち着いた時間。

良い話をしてる感とかあって、物足りなくなって明日は長めの時間を取ってしまった。




割とモメてる様な雰囲気になりがちなんだけど、基本的には似てるというか、落とし所にする地点はあんまり変わらない、そんな二人です。





良いイメージ、共有したまま具現化したいな、やっぱり。







ちなみにコーヒー飲むの、めっちゃ早いです、HATCHさん。
聴けば聴くほどバットモービル最高だ。

今現在では一番好きなバンドかも、いつの間にか。




答えを持ってると前に表現したけど、そうでなくても野暮ったい様で非常にお洒落な。


悪いところがわからない。





個人的に、さも常識の様に持ってた宇宙論を割と深いところから覆したみたいな感じで、もはや別次元の話みたくなってしまうぐらいのインパクト、これ毎日。



その辺り、まさしくレゴ。








オモチャのショットガンで気絶させましたみたいな、あの瞬発力とその連続。




ごはん三杯。