JACKPOTの夜 -12ページ目

JACKPOTの夜

「THE SEPARATES」DAISY-JACK510ブログ

気付けば何かとギャラクシー。




もはや常套句ってやつです。



まぁ俺の仕向けた事というか、差し金というか、なんか自然とそういう方向にいきました、うん。






便利だけど難しいよ、扱い方。




ちょっとした計画を進めてて、とりあえず構想段階は1つ上のステージにいきまして、もう少ししたらアナウンス出来る気がする。




あえて旧時代的な、そういうの。






イマジネーションというか、やっぱり見えない事で広がる物ってあるわけで、それには音って大事だったりとかあるわけよね。


視覚に訴えるの、嫌いじゃないけど。







とりあえずバンドって面白ぇなって最近は本当に思うんだけど、つまんない事を言われたりするのよね。


なぜかボーカルやってると凄いね!とか言われたりした事があったんだけど、それって嫌い。

本当は別に何も特別な事とかなくて、産まれた瞬間には声出してんだから誰でも出来んじゃねーのぐらいにしか思ってないし。



良くない傾向だと思う、そんなボーカル偏重論みたいなの。







でも、そんな事を言いながら自分が気楽にやりたいだけなのかもしれない。



低めのハードルを、やたらと高く飛び越えるみたいなのが好きです。
一人で飲んでます、特に何も考えず。






だから何か考える事にした。



その1
俺の大嫌いなJerryさん(それも含めての愛だね!)の新しい髪形、もといヘアスタイルってどんなの?
勝手なイメージだけ先行中。



その2
よっちゃんいかを食べてるベーシストを先日お見掛けしたんですが、当たり部分の透過方法。
よくわかんないから、すぐやめた。


その3
レーシックしようか、軽く悩んでみた



その4
そういえばスコーンのくだりってどうなったんだ?




その5
まぁ別にスコーンに執着ないから気にしないや!




その6
さて帰るか。






俺の日常、こんな感じ!!
髪の色を早くも変えたくなりました。




なんて浮気者。





現在はライブで御披露目した通り、メッシュ入れてますけど、なんか既に気分が変わってきた。



でも、たぶん今日だけ。










面白そうなタイトル付けにニヤニヤしたりしてる今夜なんですけど、そんな他人のセンスにドキドキする瞬間って凄いリアルなやつで、なんか毎回ですけども初恋みたい。


そんな甘さとかある様な、あ、でもきっと違うな。








とりあえず声は治った。


今、やたら歌いたい。
喉もだいぶ良くなった、うん。




少しハメはずしすぎたらしい。



まぁ改めてライブの話はしませんけど、忘れてたのでこれだけ。





アイドルズの撮ったんだった。


何枚か撮ったけど、たぶんこれが一番良かった気がする。


だって4人とも入ってるし。






よし、すっきりした。







近頃はわりと変な事ばかり起きて、なんか戸惑う事が多いんですけど、なんだろう。



一昨日は急に外国人に笑顔向けられた。



昨日は知らない人に気付いた瞬間には写真撮られた。


今日は道歩いてたら10mぐらい蜂が一匹寄ってきて離れてくれなかった。








でも未亡人からメールは来ないよ。
改めて、関わった全ての人達に感謝。


打算無しの、リアルなのやった!



リハーサルから、PATTIの脇腹いじくったり、衣装着替えたらアイドルズに同化したりとか、なんやかんやワーワーと。



シンさんにJerryさんがカールコード借してたりとか、そういうの素敵な関係性。


他にも知ってる人達ばかり共演だったし、なかなか愛に満ち満ちた日でした。






アイドルズは相変わらずロックンロール・メインストリートみたいな、そんな感じでね、やっぱり好きだ、俺。

brotherだ、うん。





そんな彼等と終演後は朝までroll overして、帰路についたのでした。





昨夜も多くのダルマが産まれました。